法廷似顔絵クスリを是とするつもりはないけど、昔のアメリカのミュージシャンなんかは、普通にアリだったようだ。煙草の如く。そこにロマンを感じてしまうのも事実。と、そこで一転、aska氏の法廷の似顔絵。雰囲気むちゃでてます。正面画なんで、写真から描いたようだけど、法廷似顔絵はある部分、被写体が動かんから書きやすいんだろな。同じ法廷画家でもピンキリ。ノーコメ。まー、似てればええっちゅうもんでもないが。