になってた。
もうだいぶ前、去年末のお話。
好みはあるだろうけど、さすが電通というべきか、60人もの
社員がかかわった作品は秀逸。
こちらが私のお気に入り。

おじいがいい味出しております。
そして、こちらが優秀作だったそうな。
”ポスター? はよ作ってや。死ぬで。”
”やっと気付いた。 この仕事、しんどい。”

シュールな哀愁がたまりません。エクセレントです。
"おやすみなさい。 いってらっしゃい。"

いいですね。ほっこりします。
”切り口に大量の塩を塗り込んでやった。”
”一ヶ月間、暗闇に監禁した。”

なるほど。ってな感じです。
その写真を撮りに来る人が目立つなど、今後の商店街の生き
残りという観点からも多くの注目を浴びるだろう試み。
話題だけで終わるのか、今後も期待したいところ。