まずはこちら。paul davisさん。
この絵を選択したセンスをかなり疑います。

誰ですか?このハイジのおじいさんの出来損ない
みたいな人。わんだほー。(えらいひどい言い方だ)
本人の控えめな どや系笑顔がまた痛いです。
larry leeの時と同じですね。
また例によって差し替えしなければ。と
レコード会社の人間全員が思いました。
出来上がったのがこちら

実際の音は下のジャケに準じてます。
昔のA.O.R.系のartistはひげもじゃが多かったし
アメリカでは、またそれを何の疑いもせずジャケ写
にしてたんですな。
某フラミンゴc.c.氏なんかは、逆に謎のartistとして
ジャケどころかしばらくは、公にも顔出しさせても
らえんかったのにね。