「小学生の時の自分はすごかったな」と思うこと ブログネタ:「小学生の時の自分はすごかったな」と思うこと 参加中

小学校の休み時間ってどうしてあんなに短かったんだろう
やることが多すぎて2時間目と3時間目の休み時間なんてすぐに使いきってしまう


2時間目の終わりのベルが近づくと友達と秘密の暗号を交わす
まぁ、次の休み時間に何をする勝手いうのを決める合図を出しあうのだが
その内容ってのが

・壁登り
校庭の端ににサッカーのキックターゲットみたいな壁があったんですよ。
その壁に上に登るっていう遊びです。
特に意味はないです。そこが秘密基地ってわけでもないので、別に登ったところで何があるというワケでもありません。
とにかく壁の上に登るのです。

・木登り
自分の小学校は結構校庭がひろくて、普通の200mトラックがあるグラウンドの他に
サッカーコートとバスケットコートがありました。
で、グラウンドとサッカーコートの間に木が立っているのですが…
そこに登ります。
とにかく小学生は登るのです。

そして、一番不明だったのがこの遊び
・石ころがし
なんだったんでしょうねぇ~
校庭の端に小高い山があるんですよ。
そこに溝を掘るんですね。直線ではなく、カーブとか作るんです。
で、そこに自分のお気に入りの石を転がす。
うまく溝に沿って転がるようにカーブはバンクを聞かせて掘る。
掘る。
ホル。
ほる。


…とまぁ、こんなことで夢中に遊べていた自分。
すげぇ~と思います。