ヴェルサイユ ノートルダム地区 | Galipéのブログ

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ノートルダム大聖堂エリア

ルイ14世は城の北の未開拓の土地を整備することに着手しました。1671年から徐々に住民が住み始め、驚くほどまっすぐなで広い道に沿って建物は正確な規則に従って建てられました。その時のままに保存されているのは王の教区であったノートルダム教会(Notre-Dame church)、バリオージュホテル周辺、地方裁判所、絵のようなアンティーク地区です。18世紀に建てられた魅力的な建造物である美術館Lambinetは18世紀の大邸宅の雰囲気に包まれています。
 
マルシェ・ノートルダムを背にしてお店が立ち並ぶパロワス通りを進むと右手にノートルダム大聖堂が現れます。

アンティーク地区

国際香水コンサバトリー Osmothèque Versailles

フランス銀行

ランビネット美術館Musée Lambinet

 

国際香水コンサバトリー Osmothèque Versaillesでは月に数回行なわれる講習も予約すれば受けれます。

ヴェルサイユ宮殿を見た後に、時間があったら散策してみるのもお勧めです。