えー、今頃反省ですか(汗)

日刊コンピ指数では
1位 9番 77
2位 14番 74
3位 8番 64
でした。

土曜日朝の時間帯では、
9番の複勝が4位
14番の複勝が8位(単勝5位)
8番の複勝が1位
コンピ10位の7番が複勝2位(単勝2位)
コンピ14位の12番が複勝3位(単勝10位)
でした。

この時点で、9番と14番はアテにならないと判断。

「前日の朝に何が分かるの?」
と思われる方もおいででしょうが、意外とバカになりませぬ。

最近の例を挙げると、ダービーにおけるヴィクトワールピサですね。
金曜売の複勝で下限が2倍超でした。
「馬券になる人気馬は、最初からキチンと売れていなければならない」
が私のモットーですので、自分の中では評価を下げておりました。

話を戻しますが、9番は単勝において2番人気に大きく差を付けていました。
実は「売れていれば良い」ものでもないのです。

9番のコンピ指数は77
2位の14番は73
9番が2番人気に比べて売れているならば、コンピ指数は80以上なければオカシイです。
また売れ具合も中途半端。
前売終了時で単勝2.7、複勝1.3~1.4
明らかに過剰人気と判断。

買い目に入れていた15番の説明が何も無かったので、大変失礼しましたが、前売の昼と終了時点で複勝3位に食い込んでいたので、買い目に入れた次第です。

では下位人気は?
それはまた次の機会に。

・・・反省になっておりません。