孤高自己の集中力をトレーニングすることで、到達した先の世界をみてみたい。ボディの第三の目から、上位ボディの第三の目でみた世界はどんな感じなんだろうか?おぼろげに感じるのは味もなく、匂いもなく、重力もなく次元領域の中に溶け込んでいるような感じがする。ただただ、漂う体で感じてみたい。至高の先は孤高だろう。