個人的な思いです。
いつの頃からか、その領域における集合体意識になじめず
いつも一人だったような気がします。
なじんでいるようで、なじんでいない自分。
遊びや仕事、飲み会などに夢中になっているときほど、本当に目に見えない物事にしばられていた自分。ある一定の期間を過ぎると
あ!ここじゃなかったと遠のく有様を繰り返してきました
シャノン先生の元で学んでから
今までかかわってきた集合体意識のグループが箱庭療法のように見えてきて、けして重なることのないゾーンだったことを知る。
知ってしまえば、あとは楽。
「これからの生き方」への答えがみつかったから
これからは更に内なる答えを導き出すためにも上がって行かないと
いけないが、多分さらなる欲が消えうせるのだろうと思っている
現実、以前の自分だったら相当腹が立つような出来事があったとしても、今はなにもおきていなかった可の様に感じている自分がいて
だからなんなんだろう?と不思議な感覚でいる。
感情があまり浮き沈みしない、自分。
しかも最近の頭痛の一軒からも更に感情が出てこない状態にある。
注意書きしておくが、
鬱でもないし適応障害でもない事はあきらかである。
以前の自分だったら
こんな文章だろうと思うが、ぶっちゃけ集合体意識はめんどくさい。
褒めているんだか、ケナシテいるんだか
なんでそこまでして徒党を組んでいるのか?がわからない。
だから、その波動のままなんだろう。なんて思っていました。
なので、いつものソモソモト掘り下げてみたところ
ほかに違う自分がいて
この感情は同じ周波数のエネルギーをキャッチしていて
同調しているのかな?とも考えてみたけれど、
よくわからず今一つ不明です。
自我が暴れる事はないので守護神の影響かな?
より消えて薄れてきたような気もします。