マッサージ行って首のリンパゴリゴリやられまくって死にかけです(x○x)
でもだいぶ軽くなったあ(・∀・)
1ヶ月半くらい前に新規で来てくれた大学生。
地元は東京なんだけど、
おじいちゃんおばあちゃんが鹿児島に住んでるから、
鹿児島の大学に進学することにしたんだって。
んで、おじいちゃんおばあちゃんの家に住んでて学校通ってるんです〜だなんて話をしたのさ。
そっかぁ、そしたら多くても年に一、二回しか会えなかった孫が近くに来てくれておばあちゃんたちも嬉しいかもね(^▽^)
そーですかね?(笑)
て、話をしてたその子が、今日また来てくれたんだ。
髪型どーする?て、カウンセリングを終わらせて、
なんでもない世間話をしようと思ったら、
その子が開口一番
「そういえば、うちのおじいちゃんとおばあちゃんが、ぎんがさんのこと知ってるって言ってましたよ」
....へ?そーなの?なんでだろ???
「なんか、こないだ貰った名刺を机に置いてたら、それ見てこの子知ってるよって」
...ほぉ。。。
と、俺の頭の中フル回転。
じーさんばーさんの知り合いなんていたっけな?
それともなんかで見て一方的に知られてるのか?
なんなんだ、、、、?
て思っていたら
「うちでバイトしてたって、、」
....はぇ?....温泉、、?
「です!」
あーー!!そーなんだ!!
て、そこそこでかい声が出てしまいました。(=ー=;
そこでいろんな点と点が繋がり、
確かに前回、おじいちゃんちがあるって言ってたエリアは元バイト先のあるとこだし、
社長の娘が1人東京に嫁いでるって言ってたわ(=▽= ;
いろんな記憶がよみがえり、
あーだったこーだったと、その大学生と話してたんだけど
いや、思い返せば
働いてたのもう4、5年前よヾ(゜▽゜;
時の流れが早すぎる。
そして、
よくそんなことまで覚えてますね(=▽= ;
て、半分笑われるほどの記憶力。
思い出話とかエピソードだけじゃなくて、
謎に、社長の家族構成とか、娘息子の名前とか仕事とかまで分かってるから
その大学生からしたら身内のこと知られすぎてて逆に怖かったかもしれんな(-▽-;)
しかし、
社長たちも俺のこと覚えてくれてて、
褒めてたって言ってたくれたから、よかった(^^)
....いや、あの頃はスーパーハードの社畜でしたもの。。。
月日が経てば改革はされてってるでしょうが、
オープン当初の礎は築いたつもりですから(x○x)ゞ
そんな制度はなかったけれども実質バイトリーダーよ。下手すりゃ社員の尻拭いしてたわ(=。=;)
(笑)
にしても、
おじいちゃんたちに聞いたわけでもなく、
鹿児島に来てなんとなく1発目に選んだ床屋で担当した人が、
昔おじいちゃんちで働いてたって聞いたら
そらびっくりするわな(^_^;)
ふしぎなご縁がありましたよさ('◇')

