前回投稿したやつの俺のバース部分。
これは、、、
所々に「タカタンッ‼︎」て早口にしてるところがあったり、
そもそも1行で4小節になってないから、
作るのが大変ダァーぞ(-▽-;)
頑張ってレコーディングしてみよ。
喉治ったら(笑)
悩んで真っ暗なトンネルの中にいたとしても、
そこに入ったからには、入口の光があったことは知ってるはずだし、
そこがトンネルである限り出口も必ずあるはずだよって。
まぁそれを産まれた時と死ぬ時に例えたかったんだけどね。
周りと比べて、
「自分は人とは違うんだ」って思うこともあるけど、
そんな周りとは違う四つ葉が人を幸せにしてくれてるんだから、気にすることはないよ。
誰かから見たら、どんなクローバーでも雑草だし、
また他の誰かから見たら幸せの象徴だし、
他の生き物からしたら美味しいご飯かもしれない。
どう見られようが人の勝手だからね。
自分の人生のトンネルが、「誰か」から見た特別なもので有れば、
その「誰か」が「自分自身」であっても、素敵なんじゃないかな。
そんな真っ暗闇で悩んだり立ち止まったりすることもあるし、
そーゆう時って、周りの人からの言葉が悪い意味ですごく突き刺さることがあると思うんだけど。
そんなこと言ったって、
トンネルの中で立ち止まってれば、そんな言葉の槍が降ってきても、
その暗闇が屋根として守ってくれてるよ、きっと。
みたいな話ですよ。
ついでに、
読んだことないけど、
トンネルに引っ掛けて、歌い出しを少し雪国チックな風景にしておりましてよ(^へ^)
山あり谷ありの人生も大変だけど、そこには必ず光が見えるし。
真っ暗なトンネルをゴールもわからず進んでいくのも、それはそれでとても辛いと思う。
そんなことをふと思いましたとさ。ヾ(゜-゜)