ハリポタ疑問点? | 王成Ag我☆

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(゜∪。)


その後、Wikipediaを見まくったり、調べたりしながら、


なるほどぉ
こーゆう意味だったのかと繋がる部分も多いわけです。



そもそもコイツは誰なのか、
敵なのか味方なのか、みたいなところが昔の記憶だと多かったからね。

子供の頃はゴブレットくらいまでのファンタジー感を楽しんでただけだったようですね。




まぁ映画勢、それも吹替だから、
原作だとどうだの、英語だとどうだのは分からぬにわかですけどね。





まぁ色んなところになるほどが隠れてるから、もっかい見よーかなと思ったり、


英語字幕で見よーかなと思ったり。


聞き取りは出来んから、、、(笑)



英語字幕も、意訳してあるのかな?



日本語字幕って、吹替えと違うこと書いてあるよね。

なんで映画とかって台本通りのスーパーじゃないのかな?




と思いました。






で、、


調べたり色んな小ネタを見たりしながら、




どーしても分からぬとゆーか、


まぁ答えは「映画の演出の都合」だと思うんだけど。

ストーリー的にと言われたら、分からないところ。



調べたところ、原作では....とか書いてあったけど、それを踏まえても、俺に分からないのがですね。




ポリジュース薬の効能です。




秘密の部屋で、
ハリーとロンが、クラッブとゴイルに変身したときは、

声が変わってなくて、
癖も含めてドラコに怪しまれてた様子があったから、


ポリジュース薬は見た目だけ変えるものなのかなぁと思いきや、


ゴブレットのマッドアイは、終始クラウチJrが変身してたわけでしょ?


全く気付かれずに。


ベロ出す癖はたまに残ってたけど、声はマッドアイになってたから、
どっちの効能が正しいんだい?


ってところですよ。



で、調べたら原作では声も変わるらしいから、
監督が変わったタイミングで、その要素を入れたらしいのね。



原作では、クラウチJr.がアズカバン脱獄するのには母親とポリジュース薬で入れ替わって逃げたってことだから、
声が変わるって要素があるんだろうし、


声変わる要素が無かったとしても、
クラウチJr.だけは、
ニンファドーラが顔変えれるみたいな、そーゆう固有の変声の能力みたいなのがあるのかなーと思って落ち着けよーも思ったんですけど。

クラウチJr.だけ変声の能力があるってのが今んとこ1番しっくりくるんですよ。



だって、

死の秘宝で、ポッター大量発生させた時も、
魔法省のナントカさんたちに変身してるときも、

みんな声変わってないんですもの。



ベラトリックスに変身してグリンゴッツ乗り込んだ時もだっけ?






そーなると、
監督が変わって原作の効能を取り込んだってわけでもなくなるし、、、、。




まぁ、


「黒幕がバレないよーに」クラウチJrは声が変わってて、

「聴覚で誰が誰か判別できるよーに」他の人は声が変わってない


ってのが、答えだと思うんですけどね。(笑)





詳しい人教えてー(T_T)







他にもなんかあった気がする。。


あとで探そ。