初代 | 王成Ag我☆

王成Ag我☆

(゜∪。)









リリック出来たーのです。




「トレーナーとポケモン」
「子供時代とゲーム機」

を今の視点から思い返してるダブルミーニングなリリックにしてみました。



メロディが下手なのは悪しからず。




どこ行くにも一緒だった僕ら

今眠っている

どこ行くにも着いて来た

君はどこにいる 

消えぬ想い出を共に歩いてた

あんなに小さかった君は...」




子供時代、どこに遊びに行くときもゲームを持ち歩いてた、そんな過去。
どの街に出るときも一緒に行動してたポケモン。


今は、、昔の大体の人が、
実家のどこかに置きっぱなしとか、売りに出したとかじゃない?


ポケモンに関しては、シオンタウンポケモンタワー使ってるから、グリーンのラッタ的な、お悔みです。



同じ時間を過ごしてた「子供時代とゲーム機」と「トレーナーとポケモン」

あんなに小さかった「子供時代」と「進化前」は。。





ごめん いつの間にか忘れていた

俺の手を離れ 逸れてった

今は暗い箱の中 静かに眠ってる

失い 絶滅 エスケープ

だがな 今この音で思い出したよ

馴染みある街には 愛した旅路が」



子供から大人に変わった意味も込めて、僕が俺に。





新しいゲーム買ったりすると昔のゲームで遊ぼうなんて思わなかったりしちゃうのと、

ポケモンとの思い出が少しずつ消えていってるってゆう。





暗い箱の中ってのは、玩具箱と、タワーの墓石と、電源の入らなくなったゲーム機。



光と力失ったのは、ゲーム機とポケモン。







馴染みある、ポケモンと旅した街とか、自分がゲーム持って遊んでた街とか。








いつだってこの手元どんな時でも

置いてこう 

なんて思わないから動かなくたって

まだダメ 俺のこと置いてかないで

いつでも待ってる

この手の中に抱いてる

暗い顔眺める 共に変わった外見





俺は、充電器はないけどどんだけ引っ越しても分かるところに今までのゲーム機とソフトがあるんですよね。

そんな気持ちです。



もはや死んじゃったゲーム機とポケモンだけど、
置き去りにはしないから。


でも、俺を置いて先に逝かないでーってゆー部分です。




暗い顔は、
点かない画面と眠るポケモン。


共に変わった外見は
大人になった自分と、進化したポケモン、そしてタワーで眠ってるポケモン。




紅い光で繋ぐ帰る場所

モノクロ加工の記憶と走馬灯

彩り取り 歩いた過去

また逢いに逝くよ 一緒に歌おう




紅い光は、

モンスターボールの光線と、

充電器刺してすぐの赤ランプ、

と、提灯に灯す蝋燭の火。




モノクロと彩り取りは、初代のカラー版になる前のゲームと、

思い出の色。


あと「マサラはまっしろ はじまりのいろ」

に戻るってゆー。






そんな歌詞でございました〜(^へ^) 






タイトル何にしよう。。



あと、

頭のマサラの最後に、ザザザザッてノイズ入れたんだけど、


なんか綺麗にまとまらないんだよね。


綺麗にとゆーか、汚くとゆーか、、、




難しいす。