拝啓、ウィリアムソノマさま
あなたさまの好奇心あふれる商品構成にいつも私はため息をついています。
いつぞやのバラの香りのキャンディはイタリアから
残念ながら火事でなくしましたが原因だった油の入った鉄鍋は日本から
世界一薄いクッキーはなんと我が州、ノースカロライナのものでした。
そしてこのフランスからの栗。
バラエティ溢れる商品に加えその管理の思い切りの良さに
とうとうお手紙を書きたくなってしまいました。
ひとつ$16ドル50セントの栗をクリアランスセールでで$3ドル99セント!
なんて太っ腹なんでしょう!!!
気になる賞味期限は2007年!!!!!
さすが、ウィリアムソノマさま♪
洗練されたビジネスの切り口、大いに参考にさせていただきます!
(賞味期限がぎりぎりの頃にセールにするようではいけません)
願わくば、オーストラリアからの‘つやつやアプリコット’、セールの折には是非ご一報いただけたら幸いです。$35ドルは、ちょっと高すぎですから・・・
ウィリアムソノマ風あんみつ?
貴重な‘つやつやアプリコット’とフランスの栗(日本の甘栗に似た食感)と、ヨモギ入りの白玉をメープルシロップ風味の蜜で♪

