コメント返信はたまにしかできませんが、
どれも全てありがたく読んでおります(^^)
コメント内容については基本的には
厳しいご意見も全て承認しておりますが、
悪意的なものを感じたり、
他の方が読まれて不快に思われると
思うものに関しては承認を致しかねます。
勝手ながら私個人の主観で判断させて頂きますので、
ご理解の程をお願い致します。
またアメンバーについてですが、
少しずつ受け入れております☆
お手数ですがご希望の方は申請後に
メッセージにてその旨をお知らせ下さい。
ですが、メッセージを頂いてもご希望に添えられない場合もありますので申し訳ありませんがそこは事前にご了承をお願いします。
また、どういった基準でアメンバーを承認しているかの説明は差し控えさせて頂きます。
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色々と勝手を申しましたが、
どうかよろしくお願いします。
※このお話は友人の体験談を元に書いておりますが、多くの脚色を加えております。
フィクションとしてお読み頂ければと思います。
前回記事
通報された日の夜はあまり眠れませんでした。
朝になったら児童相談所の人が来て息子を連れて行ってしまうのでは?と、不安でしかなかった。。
更にご近所に自分が虐待してると思われてる事が辛く苦しかったです。
自分のとった行動が問題だったのはわかります。
でも、警察には虐待は誤解だったとわかってもらえたのに通報者にはわかってもらえないという事実が辛かったです。
虐待通報をされた日から外に出る事が怖くなりました。
なんだか見張られてるような感覚がして、いつも緊張していました。
だから、、、
子供の泣く声に敏感になっていました。
誰に聞かれているかわからない、、、
自分は誰かに虐待者だと思われている。
だから息子の泣き声を聞いてまた通報されるかもしれない。
通報されたら今度は息子が連れていかれるかもしれない。
泣かせちゃダメ。
そんなプレッシャーが生まれ、ますます自分に余裕がなくなっていました。
続きます!
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