コメント返信はたまにしかできませんが、
どれも全てありがたく読んでおります(^^)
コメント内容については基本的には
厳しいご意見も全て承認しておりますが、
悪意的なものを感じたり、
他の方が読まれて不快に思われると
思うものに関しては承認を致しかねます。
勝手ながら私個人の主観で判断させて頂きますので、
ご理解の程をお願い致します。
またアメンバーについてですが、
少しずつ受け入れております☆
お手数ですがご希望の方は申請後に
メッセージにてその旨をお知らせ下さい。
ですが、メッセージを頂いてもご希望に添えられない場合もありますので申し訳ありませんがそこは事前にご了承をお願いします。
また、どういった基準でアメンバーを承認しているかの説明は差し控えさせて頂きます。
本ブログ内の記事全て、
本人または運営のAmebaの承諾なしに他
サイトへ無断転載、無断引用は固くお断り致します。
他サーバーを経由しての転載もお断りします。
また、文章や画像をコピーして他サイトに
貼り付ける行為もやめて下さい。
色々と勝手を申しましたが、
どうかよろしくお願いします。
この話をたくさんの方に読んで頂き、有り難く思っております(^^)
身元特定の対策の為、この話は友人の実話をもとに色々と脚色を加えております(・・;)
なので、一部実話を元にした物語(作り物)としてぜひ最後までお楽しみ(?)頂ければと思います(^^)
また、コメントに関してですが私の判断ではなく運営側の判断にて削除されてしまうことがあります
私としては基本的にコメント削除はしておりません。
どうしてもの理由がある時はコメントを下さった方にメッセージを送ってから削除を行わせて頂いております。
※明らかな悪意的行為に対しては別です。
気になっていた5年1組の様子。
丸田先生が丁寧に説明をしてくれます。
教頭先生は約束を果たしてくれ、5年1組の子供達にあっちゃんが学校に行けない現状を伝えてくれた。
当初、ユウコが思った形とは違う内容ではあったものの、子供達の中にも傷付いていた子がいた事を知り、反省と共に教頭先生の配慮ある行動に感謝した。
「親なら我が子が一番で当然」
「一緒に頑張りましょう」
己の未熟さを痛感したユウコにとって、丸田先生の言葉はとても優しかった。
一番大変なのはあっちゃん本人なのはわかっているけれど、どうすれば良いのか思い悩んでいたユウコにとっては救われる言葉でした。
そんな感動の後、
丸田先生から担任について話を切り出されます。
続きます!
↑↑私が作ったお試しメニューの1つです(^^)




