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今日は奏太のお話です
この狭い家で1人、また1人、いなくなります
当然、パズルの正しい遊び方をすることはなく、お気に入りの動物を手に持っては家を徘徊する奏太
対象年齢が2歳と書いてあってので、まだ1歳半の奏太には早すぎましたね

しかも買った当初は1歳3ヶ月くらいだったかな

決して広くない我が家。
それなのに、日を追うごとにまた1人(1匹)、また1人(1匹)といなくなる。。
最初は一番お気に入りだった、ライオンとゾウが消え、次にシマウマ。
そして、奇跡的にライオンとゾウが発見されたかと思えばまたすぐに消え、
キリン、
サイ、
ダチョウ、
ワニと姿を消していったのでした。。
粘り強く居残ってくれていたカバまでもつい先日、姿を消し、パズルはただの板になりました
掃除ついでにかなり探しているのですが、1匹も見つからない!
そういうこと、ありませんか!?
我が家だけ!?
一時、ライオンとゾウが見つかった時は奏太が何気なく手に持ってて、どこにあったの!?って驚きました
子供の行動は子供にしかわからないこともある
忘れた頃にまた奏太が見つけるのかなー。

