更新が半年以上も放置状態。

何度か下書きはしたものの発信できずにここまで来てしまった。

優柔不断の性格がそうしているのは自分でも解っている。

健康を語る仕事をしていると、どこまで突っ込んでいいのか考え込んでしまうからである。

何も考えずにやればいいのだろうが、そうできない性分でもあるからだ。

ただ、体調は頗る良いのだ。運動不足の感は否めないが・・・。

この半年で素晴らしい出会いがありました。

健康相談を受けて解決策に困惑していたら、偶然にもその解決に繋がる情報を得ることが出来た事もそうだ。
 
身体エネルギーを整える事が出来たからかもしれないし、そうでないかもしれない。

昨年は、自分でも寝起き時にひどい頭痛で悩んでいた。原因がわからなかった。起きて1時間もすれば頭痛はなくなる。無呼吸症候群による酸素の欠乏によるものかとも考えたが違ったようだ。

自分自身の悩みも先の健康相談の解決方法と出会うことで治まってしまった。

原因要因は、携帯電話だった。
夜中も連絡が入る時があるので、充電した状態で枕元においていたのが要因だった。
携帯電話は電源を切らない限り、電波を探して電磁波が出ているのと、充電していることで電流からの電磁波のダブルで頭付近の身体エネルギー(身体磁場)に影響を与えていたらしいのだ。

そして、健康相談を受けていた方というのも似たようなものだったのである。
その方は、変電所の近くに住んでおられる方でした。変電所からの電磁波と家庭内の電磁波の影響をうけやすい方でした。

私もその方も電磁波過敏症だったのでした。

身体エネルギーを整える事で、緩和されました。

今の社会生活を続けるうえで、こういった家庭内電磁波は避けられません。こういった物たちとどう共有していくかが大切だと思います。

身体エネルギーが崩れれば、免疫力にも影響がでるでしょう。栄養だけでは私たちの身体は守れなくなってきていることを考えて行かなければなりません。

自分や家族の身体は、自分たちで守らなければなりません。
常に流れ出る健康情報の中から、本当に良い物を選び抜く力量を身に付けて行かなければ、健康生活はできません。









今月の平均最低気温が25年ぶりに低いのだそうだ。
そりゃ、寒いわけです。

地球規模で寒いらしく、プチ氷河期とかミニ氷河期と言われてるらしいですな。

こんな寒い日には、やっぱり鍋物が一番です。


しかし、野菜が高いのなんの、ちょっと出かけた時に高原の白菜を買い込んできていたので、白菜は何とかなっても、葉物がねぇ~…。こんなときは豆苗をたっぷり入れるといいのさ。


暖まりたいねぇ!
山形に向かっての移動中、首都高速は荒川を越える江北あたりで大渋滞。止まった車窓から雪景色の荒川河川敷パシャ。

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そのあとは順調に走行。

無事に山形到着しました。
東京より山形の方が寒くないのは気のせいか?
今日は先日依頼いただいた健康セミナー向けのプレゼン資料を、駅伝を見ながら作成中。

したがって、ほとんど手が進まない。

我が故郷の山形は1区から遅れてしまった。

やはりコンディションが合わな方のだろうか・・・?

短期間で体調を整えていくのもトレーニングの内と考えるのは当然のこと。

順応性を高めなければ、短期間で環境に合わせるのは難しいものです。

地元で暮らす、中高生や社会人選手は本当に苦労していることでしょう。

それでも、頑張ってほしいものです。県民の期待を背負っているのだから・・・。



クオリティ オブ ライフ
この言葉は、健康に生きる上で大切な「生活の質」を意味します。

世の中には、さまざまな健康法がありますが、そのほとんどが生活の質に関わる事と言っても過言ではないでしょう。ただし、エビデンスの有るものから迷信的な言い伝えまで千差万別ではありますが…。

私は、エビデンスを判断の材料しているので、意見の食い違いも多々あります。
なぜならば、今の世の中で生活の質を向上させていくには、自分自身納得のいくような判断基準を知識として身につけておく必要があると思っているからです。
とかく周りの環境に流され易い状況の中で、判断を誤る事のないようにするには、何らかのベースになるものが、私の場合はエビデンスという科学的な根拠になったのです。

このエビデンスもデータがあるだけでなく、そのデータから様々な結果があるものを情報として発表されているものを重要視しています。

それでないと ベスト クオリティ オブ ライフ にならないと考えております。