JCもラストスパート
昨夜は、町田JCの早くも10月度総務会議であった。あとは、11月度、12月度、2回を残すのみとなった。我が総務委員会の本年度というよりも、私にとっては、約12年のJCライフのカウントダウンである。
それにしても、昨日の会議は「おかげさま」で充実していた。10起案すべてが、時間通りに出そろい、内容も完璧で、進行もスムーズであった。「気持がよい」、この一言であった。そのあと、臨時総会の準備。本年度、JC最大のイベントを打ち合わせて終わった。
しかし、本日は、その最大イベント「アクション」の実行委員会、明日は「臨時総会」(担当)、明後日は正副理事会資料提出日で取りまとめ。続く・・・・昨夜からの4連日、やはりJCはまだまだ休ませてくれない。
また一緒に仕事ができますように
今朝、久々に駅長に立った。「町田駅 北口」は、町田市の職員の方々が多く通る。皆さん、新聞をもらい、気づけばわざわざ戻ってくれる方もいらっしゃた。4年前まで、共に「このまちを思い」、議論し、時には一緒に政策をつくり、実行もしてきた。町田市には、優秀な部課長さんはじめ職員も多い。
「必ず戻ります。また一緒に仕事したいですね」(学)、「待ってます。またよろしくお願います」。何人の方と同じ会話をしたろう。
朝の駅、多くの方が行き交う。さわやかだ。
この原点に戻ろう。
明日から駅頭を再開です
衆議院選挙も落ち着き、いよいよ駅頭に戻るときがきました。麻生前総理が解散を事実上決めてから約2か月、解散して40日という長い戦いでありました。結果のように、歴史的な総選挙でありました。
これからは、いよいよ地方主権の戦いがはじまります。駅で会いましたら叱咤激励ください。
<9月の駅頭日程 AM6:30より8:30 を予定>
9月15日(火) 小田急町田駅 北口
9月18日(金) 小田急町田駅 西口 みずほ銀行前
9月24日(木) 小田急町田駅 町田バスセンター デッキ上
9月25日(金) 多摩境駅
常盤日枝神社例大祭
毎年9月の第2土曜日は、地元神社の祭礼にどっぷり。下小山田の白山神社で、歌を歌わせてもらうことをのぞいては、他の神社のお祭りなどに参加できず心苦しさもあるが、地元のお祭りだけは役務もあり、悩みながらもそうさせていただいている。
朝の式典では、玉串を奉天させていただき、着替えて、子供神輿の巡礼の引率、宮入の後、少しだけ抜けさせていただいて、白山神社へ、飛び込みでカラオケと挨拶をさせていただて(踊りで花を添えていただいて女性部の方々ありがとうございました!)、もどって、学友会で奉納演芸、これまた女性部の方の演出にいつも盛り上げていただいている。感謝。
最後は、消防服で警戒。毎年、変わらぬタイムケーブルながらも、新しい出会いもあり、今年も充実した一日でした。感謝。
「雨降って地固まる」。小山崇敬会会長、お疲れさまでした。ありがとうございました。
長老たちからのご指導に感謝
ぼくはうみがみたくなりました
映画「ぼくはうみがみたくなりました」、自閉症の青年が教えてくれた大切なこと・・・・・。心がすこし優しくなれる感動のストーリー。観てしました。生きているというと、五体満足の自分に感謝です。障がいもった人は、五体満足な私たちのすべてを背負ってくれてます。だからこそ、感謝の気持ちで応えて、共に生きていくことが大切なのです。
山下さん。生きる勇気をありがとう!
女性たちの視点
本日は、女性の方とよく会う日でありました。午前中は、顧問をさせていただいている「メディカルカフェ」での打ち合わせ、主に看護師さんたちのキャリアサポートをしている会社です。医療、看護を充実していくには、まず「人」です。その現場で働く人が、生き生きとあってほしい。看護師さんの声は意見は重要です。看護師をまず職としてキャリアアップさせたいですね。
昼は割愛して、夜は、青少年健全育成の役員会。周りは、圧倒的にお母さん(女性たち)です。いやー元気ですし、活発です。
男性陣、負けていられないですね。
益はなくとも、意味がある
私の卓上カレーンダーは、日本を美しくする会の鍵山秀三郎相談役から頂いたものである。町田に戻って、9月に替えたところ。この9月には「益はなくとも、意味がある」とあった。
■益はなくとも、意味がある
「損得」よりも善悪。「私」よりも「公」。直接、自分の利益に結びつかないことに対して、どれだけ真剣に取り組めるか。この基準が人生を左右します。
鍵山相談役からのメッセージは深い。



