桜祭り2日目は、午後から。 ③
本日は、4時起きで、永池会長が出席されるとお誘いをいただき「すこーれ(家庭教育)」の早朝研修に出席、その足で、前の記事の通りスポーツ大会の開会式をハシゴして、桜祭り会場内の文化協会の展示会場をまわり・・・・・
午後やっと、常盤商友会の出展ブースに到着。しかし、寒くて、今年のかき氷は売れ行きイマイチ。いやー難しいもんですね。おかげさまで、焼き鳥は完売でした!
昨日、商工会議所の平本会頭がわざわざ我が出展ブースに顔を出してくれました。「地域の商店街も頑張ってますよ!」。思わずアピール!いやホントなんです。
南から北まで、東から西まで・・町田全域で商工業も盛り上がっていきたいですね。不況をふっとばすぞ!おう!
我が常盤商友会ブースです。
文化協会ゾーンです。町田の文化・芸術はあなどれません。

そして、フィナーレは、さくらレクダンスの舞。実は、さくらレクダンスさんと5月23日(日)町田市民ホールで開催される「寿会」のステージで一緒に出場させていただきます。私が歌って、さくらレクダンスさんが踊ります。曲目は、「ときめきのルンバ」氷川きよしのヒットナンバーです。こうご期待!

午後やっと、常盤商友会の出展ブースに到着。しかし、寒くて、今年のかき氷は売れ行きイマイチ。いやー難しいもんですね。おかげさまで、焼き鳥は完売でした!
昨日、商工会議所の平本会頭がわざわざ我が出展ブースに顔を出してくれました。「地域の商店街も頑張ってますよ!」。思わずアピール!いやホントなんです。
南から北まで、東から西まで・・町田全域で商工業も盛り上がっていきたいですね。不況をふっとばすぞ!おう!
我が常盤商友会ブースです。
文化協会ゾーンです。町田の文化・芸術はあなどれません。
そして、フィナーレは、さくらレクダンスの舞。実は、さくらレクダンスさんと5月23日(日)町田市民ホールで開催される「寿会」のステージで一緒に出場させていただきます。私が歌って、さくらレクダンスさんが踊ります。曲目は、「ときめきのルンバ」氷川きよしのヒットナンバーです。こうご期待!

尾根緑道 桜祭り① 小山田小学校の教育
これからシリーズで、尾根緑道で今日明日行われる「桜祭り」をリポートしたいと思います。この2日間、私は常盤商友会で出店しています。担当は、かき氷になりました。
さて、初日は、同じく小山田小学校の取り組みから。
桜祭りの中に、非常にさわやかなテントがありました。なんと「小山田小学校」のブース。そこでは、児童、先生、ご父兄の方々が、竹炭と朝の採りたての竹のこを販売していました。校長先生も自らです。小山田小学校は、以前から環境教育に力を入れています。ブースには、その基礎をつくった前校長さんもいらしていました。思わず、新旧校長でカメラに収めさせていただきました。(写真)
おらが村の小学校、子どもたち。こんなすばらしい取り組みをリポート第一弾とさせていただきました。


さて、初日は、同じく小山田小学校の取り組みから。
桜祭りの中に、非常にさわやかなテントがありました。なんと「小山田小学校」のブース。そこでは、児童、先生、ご父兄の方々が、竹炭と朝の採りたての竹のこを販売していました。校長先生も自らです。小山田小学校は、以前から環境教育に力を入れています。ブースには、その基礎をつくった前校長さんもいらしていました。思わず、新旧校長でカメラに収めさせていただきました。(写真)
おらが村の小学校、子どもたち。こんなすばらしい取り組みをリポート第一弾とさせていただきました。


自由民権資料館 明日からリニューアルオープン
我が町田は、自由民権運動の発祥の地です。意外と知られてないことですが。
そんな多くの資料を集め、展示している。「自由民権資料館」が町田にあります。
「富農が多かった多摩、神奈川では自由民権運動が明治10年頃以降から活発化し、町田では石坂昌孝や青木正太郎などの指導により、多くの青年民権家も生まれました。資料館には、民権運動関係資料の資料の収集、保管、展示をおこない、研究面でもネットワークの核になっています」。
本日は、明日のリニューアルオープンを前に、内覧会があり、行ってきました。学芸員さんからその歴史など約1時間以上、教育委員の方々と一緒に説明もいただきました。
誇るべき郷土史、なるほど勉強になりました。是非、一度お立ち寄り下さい。
しかし、HPぐらいつくったらよいのに・・・・(´_`。)
利用案内
開館時間
午前9時~午後4時30分
休館日
月曜日(祝日、振替休日にあたるときは、その翌日)。
12月28日~1月4日。館内燻蒸日
四季折々の資料館
四季折々の資料館2
自由民権資料館の販売図書
自由民権資料館 特別休館のお知らせ
自由民権資料館の利用方法・紹介
町田の民権家たち
交通アクセス
◆バスをご利用の場合
・小田急線/鶴川駅からは
0番線乗り場より、「野津田車庫行き」または「本町田経由町田駅行き」に乗車、「綾部入口」バス停で下車
・小田急線/町田駅からは
東口ポップ(POP)ビル先の21番線乗り場より、「本町田経由野津田車庫行き」または「本町田経由鶴川駅行き」に乗車、「袋橋」バス停で下車
◆お車をご利用の場合
・小田急線/鶴川駅方面からは
芝溝街道を淵野辺、国道16号方面に向かって約2.5キロメートル、「綾部」交差点の先の右側
・小田急線・JR横浜線/町田駅方面からは
鎌倉街道を薬師池公園、綾部原トンネル方面に向かって約7キロメートル、トンネル手前の「新袋橋」交差点を右折、芝溝街道に入って、その先の左側
自由民権資料館の地図
問い合わせ先
住所 〒195-0063 野津田町897
連絡先 042-734-4508

そんな多くの資料を集め、展示している。「自由民権資料館」が町田にあります。
「富農が多かった多摩、神奈川では自由民権運動が明治10年頃以降から活発化し、町田では石坂昌孝や青木正太郎などの指導により、多くの青年民権家も生まれました。資料館には、民権運動関係資料の資料の収集、保管、展示をおこない、研究面でもネットワークの核になっています」。
本日は、明日のリニューアルオープンを前に、内覧会があり、行ってきました。学芸員さんからその歴史など約1時間以上、教育委員の方々と一緒に説明もいただきました。
誇るべき郷土史、なるほど勉強になりました。是非、一度お立ち寄り下さい。
しかし、HPぐらいつくったらよいのに・・・・(´_`。)
利用案内
開館時間
午前9時~午後4時30分
休館日
月曜日(祝日、振替休日にあたるときは、その翌日)。
12月28日~1月4日。館内燻蒸日
四季折々の資料館
四季折々の資料館2
自由民権資料館の販売図書
自由民権資料館 特別休館のお知らせ
自由民権資料館の利用方法・紹介
町田の民権家たち
交通アクセス
◆バスをご利用の場合
・小田急線/鶴川駅からは
0番線乗り場より、「野津田車庫行き」または「本町田経由町田駅行き」に乗車、「綾部入口」バス停で下車
・小田急線/町田駅からは
東口ポップ(POP)ビル先の21番線乗り場より、「本町田経由野津田車庫行き」または「本町田経由鶴川駅行き」に乗車、「袋橋」バス停で下車
◆お車をご利用の場合
・小田急線/鶴川駅方面からは
芝溝街道を淵野辺、国道16号方面に向かって約2.5キロメートル、「綾部」交差点の先の右側
・小田急線・JR横浜線/町田駅方面からは
鎌倉街道を薬師池公園、綾部原トンネル方面に向かって約7キロメートル、トンネル手前の「新袋橋」交差点を右折、芝溝街道に入って、その先の左側
自由民権資料館の地図
問い合わせ先
住所 〒195-0063 野津田町897
連絡先 042-734-4508

3月定例会が閉会
本日、3月30日、再選後初の3月定例会は閉会しました。当選、そして会派・志政クラブの結成から早一ヶ月。あっという間でした。4年ぶりの議会。私にとっては、4年間浪人の思いもあってか、集中できたあっと充実した時間でした。よくゴルフで「良いメンバーに恵まれて優勝できました」。なんて台詞を良く聞きますが、率直な感想として、おかげさまで良い会派の仲間に恵まれて・・と言ったところでしょうか。
議会後、会派で打ち上げ(反省会)、とても楽しいものでした。
完全に感覚は取り戻しました。さあ!やるぞ!
写真は、吉田副議長のブログからいただきました。吉田さんは、動画も配信しており、さすがトップ当選のHPと言った感じです。必見です。
http://j-expert.com/

(写真は、左から 藤田 長村元議長 熊沢幹事長 吉田副議長)
議会後、会派で打ち上げ(反省会)、とても楽しいものでした。
完全に感覚は取り戻しました。さあ!やるぞ!
写真は、吉田副議長のブログからいただきました。吉田さんは、動画も配信しており、さすがトップ当選のHPと言った感じです。必見です。
http://j-expert.com/

(写真は、左から 藤田 長村元議長 熊沢幹事長 吉田副議長)
こども手当にNo! 高校無償化にはYes!
町田市議会も終盤戦ですが、国会も盛り上がっているようです。教育立国こそ日本再生の鍵と信じる私は、国会の2つの法案に注目しています。
まずは、「こども手当」。この愚策には、明らかにNOです。理由は、これは単なる根拠のないばらまきです。結局、将来、こどもたちの負担となるのも明らかです。しかも、児童手当、扶養控除は廃止。本末転倒の話です。とにかく現金給付ほどの愚作はありません。そのお金は、我々の血税なのですから。
しかし、高校無償化にはYesです。私立学校への対応もされています。こども手当とは逆に、直接現金給付ではありません。使途も明確です。まさに、教育の機会の平等を与える幸策であると思います。
これが、藤田学の考えです。
さあ!町田市議会も終盤戦。教育立市を目指し、頑張るぞ!おう!

まずは、「こども手当」。この愚策には、明らかにNOです。理由は、これは単なる根拠のないばらまきです。結局、将来、こどもたちの負担となるのも明らかです。しかも、児童手当、扶養控除は廃止。本末転倒の話です。とにかく現金給付ほどの愚作はありません。そのお金は、我々の血税なのですから。
しかし、高校無償化にはYesです。私立学校への対応もされています。こども手当とは逆に、直接現金給付ではありません。使途も明確です。まさに、教育の機会の平等を与える幸策であると思います。
これが、藤田学の考えです。
さあ!町田市議会も終盤戦。教育立市を目指し、頑張るぞ!おう!








