町田市議会議員 ふじた学 オフィシャルブログPowered by Ameba -25ページ目

東京デフリンピック2025

#東京デフリンピック2025 が開会です。
町田市からも4人のアスリートが出場します。みんなで応援しましょう!

バレーボール    #佐藤愛莉 選手
ビーチバレーボール #堀花梨 選手
オリエンテーリング #辻悠佳 選手
陸上競技 マラソン #山中孝一郎 選手

#未来への不安を夢と希望に変える 
#ふじた学 #町田市議 #自民党



東京町田サルビアロータリークラブ

東京町田サルビアロータリークラブは、2027年に創立40周年を迎えます。
 40周年記念事業実行委員会が動き出しました。

#東京町田サルビアロータリー40周年



アクティブ福祉IN町田

アクティブ福祉 in 町田 '25  
町田市医療・介護・福祉研究大会

発表、体験、介護の仕事相談会。  
介護現場から介護の素晴らしさを発信!  
学ぶことが多くありました。  
ありがとうございました。

#町田市介護サービスネットワーク  
#町田市介護人材開発センター

#未来への不安を夢と希望に変える  
#ふじた学 #町田市議 #自民党





朝起会

お別れの会でも、心を寄せ合う楽しい、笑顔いっぱいの朝起会。
ありがとうございました。
健康で幸せでありますように、お祈りしています。

#未来への不安を夢と希望に変える
#ふじた学 #町田市議  #自民党



11月14日

#学ちゃんねる
11月14日(金)
@町田バスセンター

東京デフリンピック2025
を応援しよう!
#朝活
#未来への不安を夢と希望に変える

町田法人会

町田法人会「税を考える週間協賛 公開講演会」。
大変勉強になりました。
ありがとうございました。

#町田法人会
#未来への不安を夢と希望に変える
#ふじた学 #町田市議 #自民党



11月13日(木)

#学ちゃんねる
11月13日(木)
@多摩境駅

子どもたちの心のケアを

#朝活
#未来への不安を夢と希望に変える

ふじた学のメールマガジン 第57号  2025年11月12日

ふじた学のメールマガジン 第57号  2025年11月12日 ////////////////////////

◯子どもたちの自殺、不登校がふえています。対策が急務です。

 2024年、全国で自殺者数が約2万人に減少する一方、小中高生の自殺者数が過去最多の529人に達したことが報告されました。特に、教育環境や家庭の問題が主な原因とされ、自殺対策が急務となっています。小中高生の自殺者は増加傾向にあり、2022年には514人、2023年には513人と、前年を上回っています。調査によると、529人のうち239人が男子、290人が女子であり、特に女子中高生は38人の増加が見られました。                                

 自殺の原因は「学校問題」が最も多く、健康問題や家庭問題が続きます。令和5年には政府が「子どもの自殺対策緊急強化プラン」を策定し、自殺予防教育の充実や専門的な相談体制の整備を進めています。教育現場では、1人1台端末を活用した「心の健康観察」が導入され、自殺リスクの早期把握が期待されています。さらに、文部科学省による調査では、2024年度の不登校児童生徒数が過去最多の35万3970人に達し、不登校傾向の子供も含めるとその数はさらに増加しています。文科省は不登校を「心理的、情緒的、身体的、社会的要因により登校できない状態」と定義し、さまざまな支援策を展開しています。                 

 町田市でも、子どもたちのメンタルヘルスを守るための取り組みを強化しています。具体的には、学校相談室との連携や、講義を通じて学生及び教職員の理解を深める活動を行っています。また、地域レベルでは、無償ボランティアによる電話相談や法律相談も実施し、心のケアを行っています。  2024年度には、SOSの出し方に関する教育の強化やアンケート実施を通じて、子どもたちの状況を定期的に把握し、必要に応じてスクールカウンセラーと連携します。さらに、登校時の見守りや家庭との連携強化も進め、子どもたちの早期発見・早期対応を目指します。  

 これらの取り組みを通じて、町田市は子どもたちが安心して学べる環境の整備に努めており、より多くの子どもたちに適切な支援を提供できるよう、引き続き努力してまいります。自殺防止は極めて重要な課題であり、地域全体での取り組みが求められています。

◯女性が生きる環境・社会づくりを

 近年、我が国の15~29歳の自殺者数が高止まりしている問題が深刻です。特に新型コロナウイルスの影響を受けて以来、2020年以降、若年女性の自殺者が目立って増加しています。10代の自殺者数は、2016年から2024年にかけて501人から759人に増加し、そのうち248人が女子という驚くべきデータが示されています。女性はSNSの影響を強く受け、性被害や*「ルッキズム」に苦しみやすい環境にもあり、特に自殺未遂者では女子が431人と男子の155人を大きく上回っています。  

 また、物価高による生活苦が進路の悩みを助長し、教育を受ける機会に影響を与えています。経済的な理由から、女子は進学を断念することが多く、これが自殺動機の一因ともなっています。教育制度の中で学費の減免や給付型奨学金などの情報提供が一層必要です。  町田市議会決算審査では、孤立し生活困窮にある女性や妊婦への支援を強化する必要性を訴え、全会一致の賛同得て。意見を付しました。保健所や関連機関との連携を強化し、切れ目のない支援を提供していくことが求められます。妊娠期から子育てまで、一貫した支援体制を構築することで、孤立した妊婦へのアプローチを実現することも重要です。今後もこの問題に対し行政を強く求めていきます。 ※「ルッキズム」とは、外見や身体的特徴に基づいて他者を差別する思想や社会現象を意味します。

◯町田市防災フェスタ2025 (S N Sより)

 町田市防災フェスタ2025が、警視庁、消防署、自衛隊をはじめとした防災関係機関のほか、消防団、建設業協会、獣医師会、助産師会、多くの民間事業者もブース出展しました。そして、キッチンカーも登場です。 とにかく町田第一小学校、町田シバヒロ、どちらも身動きがとれないほど、子どもたちから高齢者までとにかく多くの方々が参加してくれました。 一番感じたことは、多くの団体、企業、市民の皆さんの参画があって、町田の防災が守られているということです。 できる限りブースを回って感謝の思いを伝えました。 いつも本当にありがとうございます。

メールマガジンの配信をご希望の際は、下記URLからお手続きください。 

11月12日 アスリートキャリア支援を

#学ちゃんねる
11月12日(水)
@小田急町田西口

アスリートセカンドキャリア支援を!

#朝活
#未来への不安を夢と希望に変える

アスリートセカンドキャリア

行政と連携してWin-Winで、アスリートのセカンドキャリアを応援したい。

そして、インクルーシブに子どもたちの未来を応援したい。

元FC町田ゼルビアの2人の熱量を行政とつなげることができました。
応援します。応援してください。

#アスリートセカンドキャリア支援
#スポーツキャリアサポート

#未来への不安を夢と希望に変える
#ふじた学 #町田市議 #自民党