こんにちは。アフロ・学長です。
昨日、今日、明日と本業のほうで
保護者面談が行われます。
この時期にやるのは珍しいのですが
じっくり時間をとって保護者様とお話しできるので
いい感じかなって思っています。
ただ
昨日の保護者様とはいろんな話が出てきました。
お子さんの成績の話はもちろんですが
将来に向けての話だとか、御病気の話だとか
お仕事の話だとか
はたまた日本を取り巻く環境の話だとか
もうジャンルを問わずいろんな話が出てきて
授業後夜の10:00からはじまり
深夜1:00の約3時間弱
話し込んでしまいました。
正直ちょっとしんどかったです。
ともあれ
保護者面談をして思うのが
やはり「こまったこと」が必ずあるということ
「困ったこと」を解決するとものすごく喜ばれ
それが信用やお金になる
というのが再確認されました。
お客さまと直接話をして
困ったことをダイレクトに聞くのもとてもいいなって思いました。
商売の基本ですね。
ネットは
顔が見えない分
困ったことが見えにくくなっているのでとても神経を使う必要があるなって思います。
その反面
その見えにくくなってる「困ったこと」に手が届くことができる
ビジネスになれば
ものすごいチャンスになります。
気づいた人だけが
得をするんですね。
今日も最高についてました。
いつもありがとうございます。
感謝感謝です。