えりの中学校生活遅れ気味、最後までよんでいただきありがとうございました!


今回もたくさんあざわらってくださったと思います^^
(私はそんな笑い求めていない!)

面白くなかったとか言うなよ、私のハートはガラスなんだよ

割れちゃうだろ?

え?

「こっくりさんはどうなった」か?

「なおきとかはどこいった」ですか?


まあまあまあそこらへんには触れないでおきましょうよ!ね?


今回一人4役くらいしてたんですよ


アメがもつわけないじゃないですか


そこらへん無視してくださいよ(真剣)


えりのお母さん役(著者)、いろいろ大変でしたね^^

そろそろ疲労で逝ってしまうんじゃないですかね^^


そんなわけで次のお話のときはすごく休養させてあげましょうか

番外編もしましたがまきちゃん好きです


まきちゃん可愛い

まきちゃんまきちゃん

ちなみに名前の由来は「人生リセットボタン」のあの方です

はい

作業用BGMは「まきちゃんなう!」でした(そんな曲ねーよ)


あとがきとか初めて書きました


楽しいですね^^

裏話とかできますね^^

次の話も考えれたり…

ではでは、ここらで。


ありがとうございました^^



えりがイメチェンしました(またかよ)

 


…(´・ω・`)

えり?

 


誰!?

レジュリー大佐って誰!?


もういいからもとに戻って!

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


…いまのキラキラはなんだ?

実はこれ一度書いて、PCバグって下書き全部消えて絶望の中でカイト兄の「死ねばいいのに」聴きながら頑張ってます(´;ω;`)

悲しみの海に沈みそうです

引きずり込まれます助けて(´;ω;`)

取り敢えず、えりたち帰宅!

「ただいま」

おかえり~

さぁえり、テスト見せて?

「え?」

「テスト見せて?」

「いつの?」

「このまえの」

「何時?」

「漢字」

「何分?」

「でんぷん」

「何秒?」

「がびょう」


なにかと困ったときこの質問してくるやつ多いよな

諦めろえり!お前はもう死んでいる!(ケンシロウ)

「母さん…ひどいよ!」

何が!?

「えりだって、テストの点数が悪いことわくぁってる!」


大事なとこで噛んだな


「だから、晒したくないの」

晒せ

「ねぇ、お願い、見逃して?(上目)」

上目やめろ気持ち悪い^^

「はぁ…もうお母さんには呆れたよ」

こっちのセリフな^^


「今は、部活を頑張りたいの!」

勉強も頑張れな^^

「仕方ないなぁ、母さんが教えてあげるから…」

「本当!?」

「うん…もうテストはいいよ」


「ほんとに!?」


「…はいはい。で、どこがわからないの?」

「えりね、全部わからない!」


「は?」

私もわからない…

えりがなにをいってるのか…

えりはなにを考えているのか…

えりは授業中に何をしているのか…

えりは本当に人間なのか…

えりの海馬は大丈夫なのか…

「だから、全部教えて!おかーさん、教えてくれるって言ったよね?」

「あー…っとそんなこと言ったっけ?」

「うん!言った言った!」


「証拠は?」


「ボイスレコーダー!」


「…うっわ」


結局



徹夜して教えることになった…


次…の…テス…トが楽しm…







遅くなってすいませんでしたああああああっ

助走高飛び空中三回転ヘッドスライディング土下座します



でもちょっと怖いのでやめます


そういえばThisブログを読んでくれてるリア友から

「あれって終焉の●じゃない?ネタないからってww」


図星すぎて泣きそう

なんでそんなビシッと言うの?

ねえねえねえねえええええええええええええええ!


やばい早くこの物語を終わらせないと…




ぼっちクリスマスが来ちゃうお(`・ω・´)



○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○●



えっと、なんだっけ…







_人人 人人_
> なんだっけ <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄





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一応こっくりさん終わったみたいだね


うん


多分無事だね^^


えりは家に帰ったら無事ではすまないけどね^^


はあ~なんかえりはいつも危なっかしい…


見ててこっちも疲れるよ…


「あれーおかーさん?」


うわああああああああ見つかったあああああ

「…のドッペルちゃん?」


ドッペルちゃん!?


だぁれそれは!?


「違うよ、ゲンガーくんでしょ?」

フォローになってねぇよ!?

どうせ二人そろえばドッペルゲンガー!二人で一つ!とか言うんでしょ?


「え、違うよ?」

「シュレーディンガーの猫だよ?」


どこからそうなった!?

「まず、蓋のある箱を用意して、この中に猫を一匹入れる。箱の中には猫の他に、放射性物質ラジウムを一定量と、ガイガーカウンターを1台、青酸ガスの発生装置を1台入れておく。もし、箱の中にあるラジウムがアルファ粒子を出すと、これをガイガーカウンターが感知して、その先についた青酸ガスの発生装置が作動し、青酸ガスを吸った猫は死ぬ。しかし、ラジウムからアルファ粒子が出なければ、青酸ガスの発生装置は作動せず、猫は生き残る。一定時間経過後、果たして猫は生きているか死んでいるか。

この系において、猫の生死はアルファ粒子が出たかどうかのみにより決定すると仮定する。そして、アルファ粒子は原子核のアルファ崩壊にともなって放出される。このとき、例えば箱に入れたラジウムが1時間以内にアルファ崩壊してアルファ粒子が放出される確率は50%だとする。この箱の蓋を閉めてから1時間後に蓋を開けて観測したとき、猫が生きている確率は50%、死んでいる確率も50%である。したがって、この猫は、生きている状態と死んでいる状態が1:1で重なりあっていると解釈しなければならない。

我々は経験上、猫が生きている状態と猫が死んでいる状態という二つの状態を認識することができるが、このような重なりあった状態を認識することはない。

この思考実験は、ノイマン-ウィグナー理論に対する批判として、シュレーディンガーによって提出された[2]。まず、量子力学確率解釈を容易な方法で巨視的な実験系にすることができることを示し、そこから得られる結論の異常さを示して批判したのである。シュレーディンガーは、これをパラドックスと呼んだ。現在では「シュレーディンガーの猫」のような巨視的に量子力学の効果が現れる実験系が知られており…」



まきちゃん…

すごいね…


もう最後の方は聞いてないけど…


というか筆者、完全にコピペだろ

(ひぃいすみませぇえぇん)


量子力学(コペンハーゲン解釈)において粒子は、様々な状態が「重なりあった状態」で存在しうる。この「重なりあった状態」は、観測機器によって粒子を観測することで、いずれかの状態に収束すると考える。例えば、原子のスピンは、上向きの状態と下向きの状態が重なりあった状態で存在しうる。ところが、人間が観測機器によって粒子を観測すると、スピンは上向きか下向きのいずれかの状態に収束する。また、シュレーディンガー方程式は、原子の位置を一定の範囲に広がった確率分布(波動関数)として与えるが、観測されると、ある位置にあることが確定する。この実験で猫の生死を決定するアルファ粒子も同様である。

アルファ粒子は、原子核アルファ崩壊にともなって放出される。そして、ラジウムに起こるアルファ崩壊は、量子力学によって確率解釈されなければならない。原子核は、陽子中性子によって構成されている。正電荷をもった陽子同士は斥力によって反発するはずなのに、正電荷をもった陽子と電荷のない中性子が原子核スケールの範囲にとどまっていられるのは、核力によって引き合っているからである。原子量の小さい鉄などの原子核は、核力が支配的であるために安定しているが、原子量の大きなラジウムのような原子は、原子核のサイズが大きくなることによって核力よりも静電気力の効果が現れてくる。さて、量子力学では原子核スケールの範囲にある陽子や中性子の位置に不確定性が現れ、それらの位置は確率的にのみ決定することになる。このため、陽子や中性子は原子核の中で一定位置にあるとは考えない。しかし、陽子や中性子の位置関係によっては陽子間の斥力が核力を上回ってしまい原子核が崩壊する。このように量子力学的な揺らぎによって引き起こされる現象がアルファ崩壊であり、ラジウムのような放射性核種原子核崩壊は量子力学的に確率解釈すべき現象である。

この実験において、ある時間内にラジウムがアルファ粒子を出すかどうかは基礎方程式(シュレーディンガー方程式の解)によって確率のみが計算でき、量子力学における確率解釈によれば、現象を観測するまでは原子核がひとつ以上崩壊した状態と原子核が全く崩壊していない状態の重ね合わせ状態で存在する。

「シュレーディンガーの猫」は粒子のようなミクロの系の重ね合わせが、のようなマクロの系の重ね合わせを導きうることを指摘した。 なお、現在ではシュレーディンガーの猫のように(猫ではないが)、巨視的に量子力学的現象が観測されたと報告されることがある[3]。」



もういいよ…




さてさてさて

三連休ですね~^^

私の三連休は雨で全て予定が…つ…ぶ…れt


いやまだ明日がある!

明日を信じましょう!


最近は「アカツキアライヴァル」にハマっております私です


高校の事考えながら聞くと頑張れるのです…


さぁ、一緒にえり達のこっくりさんを覗きましょう?


××××××××××××××××××××××××××××××××××××××××××××



「えっと…こっくりさんこっくりさんおいでになりましたら、鳥居の位置までお進み下さい」


十円玉が動いてる…


「あ、よし」

「じゃあ、まきの番ね」


あのビッチ←まきっていう名前なんだ…



「えー…えりちゃんは、この前の数学の成績が悪かった」

「な、なに聞いてるの!?」

「あははー」


十円玉ははいの方へ動いた


「…悪かったの?」


「まぁ…」



帰ったら覚えとけよ


「それじゃあ、僕の番」

「どうぞ」

「なおきの好きな食べ物は、焼きそばである?」

あ、あの黄色ニット←の名前なおきってんだ

いいえ


「じゃあ、なんですか?」


か、ら、あ、げ


「へー、からあげが好きなんだー」

「な、なんか悪いかっ」

「いやーこどもっぽーい」

「子供だし」


……

 


ここまで色んな質問が続いて…
「コックリさん、コックリさん、どうぞおもどりください」

はい


「ありがとうございました」


皆が礼をして、ため息つきながら椅子に座った

お、終わったのかな?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




おまけ


 
 
 
 

読書家じゃねぇのかよ





   はぁ…えりです…

あ、ナレーターの…



最近暑いですね…



なんですかいじめですか!?

うう、現実の部活はぼっち続きだ!
ぼっちの何が悪い!

いや、私は好きでぼっちになってる!(これ本気)

ぼちぼち、ぼっちって言うのやめようか

(違う!ノーダジャレ!)

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「まったく…そんなにこっくりさんしたいの?」
「うん、だって私、こっくりさんに聞きたい事がたくさんあるの」

私だってそうだけど、わざわざ怖い思いしてまで知りたくないなぁ…

というか部活でこっくりさんやるってどういうことだ…?
…えりが教室から出てきた……

「しようよー」


お前まで何を!?

「だって私たちオカ研の活動でいちばん興味深いのそれだもん」

オカ研…
それもしや、「オカルト研究部」のことでは!?
よく見てなかったが、部室のドアにでかでかと書いてあるや!?
…そういえばこの前………

○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○● ○●○●○●○●○●
(↑アヤノの幸福理論)


あああああああああああ違う違う!




ごめんなさい、本題↓


「おかーさーん、パソコンしていい?」

「うん?いいよ」

「ありがとーう」



なんか凄い真剣な顔して、画面とにらめっこしてる


「なに調べてんの?」

「かくれんぼ」


かくれんぼだと!?

そんなもん3歳ぐらいから知ってるもんだろ!?



「…かくれんぼ知らないの?」

「知ってるよ~」


なら、何故、しら、べる!?


「えーと…ッ調べなくていいんじゃない?私が一から教えてあげようか?」


「それじゃあ、おかーさん!「ひとりかくれんぼ」教えて」


「は?」


ま、さ、か?






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そういうことだったのかあああああああ!


あの後は「夜中の三時になったら起こして」とか訳のわからんことを言いだすので雷を落としました!


というか…


私も入部したいです!


実はオカルトに少々興味が…


まあそういうのはやらない方がいいんだけどねっ





あうう、えりが中学校に入って成長したきがするよ…(急に何を?)




「あいつ、遅いなぁ」


あれ、部員もう一人居るの?

え?私?



「ごめん、遅れた」


もう一人、黄色いニットの男の子登場!


「よし、じゃあ始めるよお」



これって覗いてても死んだりしないよね?



まあいいや




学級裁判



…じゃなくて


こっくりさん開始!?

 

 

 

 



えりの服変わった!?Σ ( ̄□ ̄;)