トド英語のイベントに勝手に乗っかり中です。

息子(小2)目標12,000語に対して、

現在8,383拍手拍手拍手


自走してるので数値の正確性が怪しいですが、
あれ、意外と頑張ってる、、

達成しようとすれば出来そうですねびっくり




でもなんか、

スッキリしない、、、ショボーン


1つはORT Level6始めてから8ヶ月以上経ってしまいました&今Level4メインに読んでる事実。


もう一つは、
最近漢字やら他の分野に力が入っていた私。


物語読まない息子が、つばさ文庫を読めると分かったのは、御赤飯炊こうか??レベルで嬉しかったです笑
 

しかし、

いかに親が押し付けないか

本人の好みが重要か悟ったわけです悲しい

あと親より友達のおすすめが効く、とかね、、



これって洋書でも同じなんですよね、、、


これがモヤモヤの原因。



Kipper読んでね!

今日は読まなくていいの??


って強制してしまっている

英語多読ショボーン




今更ながらですが、よく見かけるのが、

強制されたら読書嫌いになる!
英語嫌いになる!


ってやつね笑い泣き


でも、一体どうしたら自然と手に取って読むのかわからないー笑い泣き




思えば息子がゾロリを読まなかったのは、

たぶん私の意図がスケスケだったのだと。。笑い泣き


アフターゾロリっていうワードになるくらい
なんとなく目安というか、

皆低学年までには読むのかな、
読んでほしいな、って思いすぎたのかな、と。


 最近ほうれんそうマンを自ら選んで読んでたので、ゾロリが好みじゃなかったわけじゃないんだな、、と気付きまして。押し付けなかったらほんとはゾロリも楽しんでたのかもしれない。



 




星のカービィも、一応調べてから聞いてみました。

  • つばさ文庫の中では中学年向けなこと。
  • 好きなら低学年で読める子も多いこと。
  • 大人が読んでも面白いらしいこと。



私の意図は透けてたかもしれませんが、
読んでみたい!という気持ちが勝ったのと、
タイミングが良かったのだろうな。




長くなったので続きます。