今日、自分が経済学部で経営学を教える大学の先生だったらということで、授業を考えてみた。


ヒントはいろいろなところに落ちていて、展開のさせ方が難しいが、実に面白い案が思いついた。


その内容の概要だけ説明しよう。

① あるビデオを見せる。(内容は秘密)

② 感想を書かせる。

③ ①と②を何回続ける。

④ ゴール地点は卒論や期末レポートで会社を興す「事業計画書」を作る。

ビデオの進行が進むとある程度自分の考えがまとまる。終盤の授業では内容を少しずつ具体化していき、前期は概要を大まかに作るものとする。後期は細かな会社組織を作ったり、考えたりする。これを科目として数年間の一貫授業とする。インターンシップも授業内容に取り入れ、将来的には会社設立なんてことになったら嬉しいなと。


これ大学側に内容を具体化して案を提出したら、講師として招かれるかな??教授なんていわれたり!?


すいません、少し調子に乗りました(笑)


これ面白いと思います。大学の先生もいいな!でも一番は子供たちに英語を教えることかな(=⌒▽⌒=)

今日、I君から質問をもらったので、せっかくだからみんなで共有しよう。


becauseが最も意味が強く、「直接的な理由」を表し、最も一般的な語として口語でも文語でも用いることができるものである。はっきりとした理由を新しく情報提示するといった点もある。


sinceは①よりも強い因果関係を示さない。また、話し手・聞き手の両方がすでに知っている理由を述べるときに用いる。


asは②よりも意味が弱い。「間接的で補足的な原因・理由」を表す。また、asには色々な意味があり、「原因・理由」を表す場合には①や②、アメリカ語法では圧倒的に①と②である。そして、「時」を表す場合にはwhenやwhileを用いる傾向がる。


forは等位接続詞で、前の文に付けたして理由を示す。





明日は頑張って、「関係詞(1)」のノートを更新します。最近、何かとノート更新で一番進んでいるI君には迷惑をかけているので、ここで頑張ります。ナポレオンのように3時間睡眠で頑張ります。

キムタク主演のドラマを見ているだろうか?


脳科学は近年注目され始めた分野で、教育業界でも研究が続いている。特に今日の内容は前にやっていた、法医学ともつながってくる。大学を目指す高校生なら是非とも見てほしい内容である。


科警研での仕事は普通の人ではできない仕事である。その仕事に従事できる人はトップの大学にいって、研究を深め、もっと研究を深めたい人だけが行き着くことのできるものである。


脳科学を応用して、学習効果を高めていこうとする動きが教育業界では成されている。自分もそのプロジェクトの一部に携わっているだけに今後注目である。






近況報告。さらに金曜日の授業後にK先生から小学校の英語授業に興味ありませんか?って言われて、即答でYESって答えて、書類をもらった。小学校英語教育にも力を入れていくみたい?これは楽しみが増えたと同時に眠れない日々がまた続くぞ!!近いうちに会議だね!これだから仕事は面白い!!好きなことを仕事にしているからね(‐^▽^‐)




P.S.新しいピンクのネクタイを買ったぞ!月曜日に教室にしていくから注目!!!

大一番を前に控える、あるボクサーにジムの会長がこう言った。


「今度の敵は強い。努力が成功をうまないかもしれない。しかし、成功したやつはみな努力をしている。

お前の努力はここにいるみんなが目撃して、確認している。だから自信をもってリングに上がれ」と。


いい言葉である。

男子の目標身長(cm)

=(父の身長+母の身長+13.0)÷2+2.0

=両親の平均身長+6.5+2.0


女子の目標身長(cm)

=(父の身長+母の身長-13.0)÷2+2.0

=両親の平均身長-6.5+2.0


だって~!!大体、男はお父さんよりも+5~10が目安らしい。

どうだろう!?