ちょっと前の話ですが、証券外務員(正会員)の一種がオープン化しますという


パブリック・コメントの募集を日本証券業協会が行っていました


これによると、まず今は証券会社などの社員の場合、二種を取得しないと一種の受験ができませんでしたが


直接一種を受験することが可能となり、一種をオープンにするという内容でした。


個人的な意見としては、二種から一種のほうが、協会的にも


それから外務員としての知識としても、よいのかな~とは思いました。


この規則が施行されるかどうかはわからないですが


一種のオープン化についてで、大大大賛成です!!

新年明けましておめでとうございます。


去年このブログを立ち上げて、少しづつですが問題を掲載しています


今年もできるかぎり、記事を書いていこうと思っていますので


今年もよろしくお願いいたします。

Q.割引債の償還差益については、発行時に18%の所得税が源泉徴収される。


A.○


発行時に源泉徴収されます。

Q.割引債の償還差益については、発行時に18%の所得税が源泉徴収される。


答えは明日。

Q.公募株式投資信託の収益分配金は、金額上限なしに確定申告不要制度の適用を受けることができる。


A.○


適用を受けられる。

Q.公募株式投資信託の収益分配金は、金額上限なしに確定申告不要制度の適用を受けることができる。


答えは明日

Q.勤労者財産形成住宅貯蓄の累積元本の最高限度額は、財形年金貯蓄と合わせて1人元本550万円までとされている。


A.○


一人元本550万円まで非課税となります。

Q.勤労者財産形成住宅貯蓄の累積元本の最高限度額は、財形年金貯蓄と合わせて1人元本550万円までとされている。


答えは明日。

Q.退職一時金による所得は、給与所得に含まれる。


A.×


退職所得になります。

Q.退職一時金による所得は、給与所得に含まれる。


答えは明日。