究極の釣り?メダカ釣り 古くは江戸時代から行われていた娯楽 畳の上で水盤に水を張り、水盤中央には水生植物を生やした炭を置きその中へメダカを5,6匹放す 竿は竹でこしらえた自作竿 針、糸ともに極小 餌は赤虫 決まりごとはメダカを傷つけない。 針を使うが餌の赤虫を咥えさせて釣る、決して針に掛けない。 何とも粋な釣りでしょう