人り言:意識エネルギー
『そこにある』と思っている『もの』は、人間が意識を向けていない時は、『もの』としては存在していない。
つまり無限空間との隔たり・境界等が無いのである(量子の世界)。
人間が意識を向けるから『もの』として存在しているのである。(^-^)
人間の意識エネルギーの凄さ、不可思議さ!
意識を向けると→『もの・物体』が確立
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『意識』→『創造力(創造主)』!
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意識を良くすれば→周りの環境、世界、地球、宇宙が良くなる!
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世界を良くするには→自分の意識を良くすることがスタート!
(『戦い』意識で勝ち取った平和は、『戦い』を生む)
(『競争』で得たポジションは、『競争』で奪われる)!
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全ては、自己の『意識』どうり!
地球環境再生の有力候補
―沖縄大学移動市民大学 IN沖縄・宮古島(10/5(日))―
10月5日(日)、沖縄・宮古島にて、沖縄大学移動市民大学講座として、東工大の矢部教授を迎えての講演会(無料)が行われる。
テーマは『地球に優しい島創り』で、21世紀の地球環境を大きく改善する可能性を秘めた画期的新技術(ELI)が紹介される予定である。
『太陽』と『海水』だけで、人類の課題である『水』と『エネルギー』が完全クリーンに供給・循環(リサイクル)されるという、究極のエコ循環エネルギーである。
講演・発表者は下記の方々
・東京工業大学教授 矢部 孝
・宮古島市長 伊志嶺 亮
・沖縄大学特別研究員 仲松日佐人
・沖縄大学教授 山城 寛
・ 〃 緒方 修
太陽光を集光し、海水のニガリ分に照射、マグネシュウムを生成。
そのMg(水素の10倍のエネルギーを有する)を、発電、自動車、船舶等の動力源として活用、次世代エネルギーを創出する画期的技術である。
科学誌ネイチャーや日経サイエンス等に紹介され、世界が注目を集め出した新技術である。
“21世紀の未来都市”・“自然と人類共生”の最有力候補と位置付けている。
同士諸氏の多数の参加を期待したい!!
10月5日(日)沖縄・宮古島の沖縄大学移動市民大学「講演会」紹介
10月5日(日) に太陽と海の島:沖縄・宮古島にて、次世代エネルギー紹介の講演会(沖縄大学・移動市民大学)がある。
その内容は、まさしく「太陽」と「海」から生活に必要な『水』と『エネルギー』を完全クリーンに供給しよう!
というものである。
脱石油、次世代エネルギーを完全自然環境(太陽と海)から恩恵を賜ろう、しかも環境汚染は全くなく、クリーンなリサイクル循環技術でもって!という内容である。
仕掛け人は、小生(ガイアドクター)である。
小生の信念は、以下の通り。
・人間の可能性・能力は無限である
・自然の中に全ての鍵はある
・人間が心の耳を澄ませば(感性がマトモであれば)、自然の『仕組』をキャッチ出来る
上記考えのもとに選択した、画期的技術であると思っております。
