千葉県市川市の社会保険労務士・CFP 大野広康です。
昨日某所でご一緒した方に、こちらでちらっと書いた「我が家のお嬢様をマジ泣きさせた件」について尋問され、「それは大野が悪い!」と一喝されました。
反省継続中。
本日もよろしくお願いいたします。
普段はコンタクトを愛用していることもあり、あまりそういうイメージがないのか、「眼が悪い」という話をすると意外な顔をされることが多いのですが、実は極度の近眼でして特に右の視力は0.1に満たないほどしかありません。
コンタクトも長時間つけているとどうしても目が疲れたり乾いたりするので、極力つけている時間を短くしようと、自宅内ではメガネをかけるようにしています。
その愛用のメガネが無残にも・・・

つるの根元からぽっきりと折れてしまい。
視力がしばらく変わっていないこととあわせて、家の中でしか使わないものなので、おそらく10年近く使っていたと思うのですが、丸型のフレームが気に入っていたモノにつき、ちょっぴりショックを受けております。
さすがにこれは修理不能なので、新たにメガネを作ることにしたものの、メガネにも流行り廃りがあり、今は四角くレンズ部分が小さめのものが主流の様子。
これまで使っていたような丸型で金ぶちのフレームは特に男性用ではほとんど見当たりません。
在宅時限定、とはいえ、ないと不便なものなのでここらで妥協して四角いもので我慢するか。
それとも、おもいっきりイメージチェンジすべく、ハデ目のフレームに挑戦してみるか。
メガネは顔の一部です、なんてCMもありましたが(古い!)メガネひとつでずいぶんイメージも変わります。
本日も最後までおつきあいいただきましてありがとうございました。
「人」それは唯一 感情を持つ経営資源です。
ガイアFP社会保険労務士事務所