今週日曜日、今シーズン最終戦。
群馬県の社会人草野球チームのAクラスに所属する我がチームは、昨年から武者修行を兼ねて東京や埼玉で開催される色々な首都圏オープン大会に出場している。
今週日曜日もその参加している大会の1つ「シュナーベルズ杯」の決勝リーグ。
つい先々月に群馬県代表として全国大会へ出場してきたのだが、チームの半分のメンバーは全国大会でシーズンが終了(モチベーション的に)している。
昨年は、初出場のアークカップなる大会でまぐれにも決勝戦まで進み夢の東京ドームで試合をする事ができた。
今年はオープン大会に関して、やはり開催地が遠いという事でフルメンバーでの盤石の体制で試合に臨む事が一度もない。
今週もそうだ。
ほぼメンバーが来ない。
チームには所属してないが、オープン大会のみに登録している野球未経験者2人を従えて強敵ひしめく大会を迎える。
言い訳無用。
やれるとこまでやったるぜ?