子育て経験を仕事に!

 

子どもに関わる分野で

在宅ワークを叶えた

 

保育士4児のママ

ポジティブ子育て協会認定講師

インストラクター

はなママです

 

 

 

在宅発信3年間の気持ちに正直に、決めた道

 

 

 

「保育士なのに、どうして私は出来ないんだろう…」

 

 

 


仕事では子どもの気持ちに寄り添えても
家に帰ると

ちょっとしたことで、イライラ。

 

 

 


子どもにきつく言ってしまう。

「本当は優しくしたいのに…」

 

 

 

 

我が子に
“ちゃんと対応できない自分”を

恥ずかしく思ってしまい

 

 …こんな自分は外で見せられない。

 

 

 

 

と、隠している自分がいました。

 

 

 

 

 



気づけば、

 

 


「私ばっかり大変!」
「なんで分かってくれないの!?」

 

 

 

と、
イライラするのは

周りのせい!(他責思考)”

 

 

と思うようになっていたんですよね。

 

 

 

 

 

 

でも!!!!

 

 

 


そんな私でも!!

 

 

 

 

 

変わるきっかけになったのが

 

 


ポジティブ心理学

共感コミュニケーションとの出会いでした。

 

 

 

 

 

 

 

そこで初めて知ったんです。

 

 

 


子育てがうまくいかない理由は
「頑張りが足りないから」

「周りが分かってくれない、協力してくれないから」

 

 

ではなく、

 

 


自分の心が満たされていないからかもしれない
ということを。

 

 

 

 

 

 

 


「まずはママの心を大事にする」なんて、
最初は半信半疑でした。

 

 

「そんなこと分かってるよ」

「そんな簡単に変われたら苦労しないよ」

とさえ、思っていました。

 

 

 


でも、

 

⚫︎自分の感情の、見えなかったものまで見えてきたとき、

 


⚫︎自分の心が必要としているものが分かったとき、

 

 

⚫︎自分の心を大切に取り扱ってる感覚を感じたとき、

 

 

⚫︎ありのままの自分を客観的にみて、全てに花丸をあげられたとき、

 

 

 

驚くほどに心が洗われたのです。

 

 

 

 

心理学の観点からみると

私の行動が

自分を苦しめていたことにも気づけました。

 

 

 

 

私は、

心(気持ち)を満たす方法を知り

次々実践していったんです。

 

 

 

 

 

するとね、
不思議なことが起きました。

 

 

 

 

 

 

 

 


子どもにイライラする回数が激減し
家の中の空気がやわらかくなり、
親子の会話が自然と増えていったんです。

 

 

 


「ママ、今日学校でね…」
子どもがぽつりぽつりと

話してくれる時間が増えました。

 

 

 

「ねぇ、聞いて?」という

中学生娘のマシンガントークも、

受け入れられるようになったんです。

 

 

 

 

 

間違いなく

母親(私)に笑顔がふえると、

 

 

 

家庭内は明るく

皆がリビングに集まってくるようにも

なりました。

 

 

 

 

「我が子に丁寧に関わっている感覚」

は、私の心をさらに喜ばせてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 


そして発信を始めて約2年後

 

 

 

 

パート保育士週2と

在宅発信週3の、両立をしていましたが

 

 

 

 

実は私は、

勤め先の企業主導型の保育園が

 

 

 

他事業の経営の傾きからの影響で

突然、経営母体が変わってしまい

 

現場はパニック…

 

 

 

保育内容も変わり

新主任の考えに従わなければならず

 

 

 

 

私たち保育士は悩んだ末に

8割が辞め

子どもたちとの涙の別れをしました。

 

 

 

(こんなことってあるんだな…って衝撃でした)

 

 

 

 

※新しい先生方の配置も

どんどん進んでいきました。

 

 

 

 

 

 

 

それから1年間は、

在宅発信に没頭し、仕事に打ち込む毎日。

 

 

 

パソコンとスマホとにらめっこの合間に

YouTubeかけてストレッチしたり

 

気分転換だ〜と、家事をしたり。

 

本を読み始めてみたり。

 

 

ファミサポの事業

(お子さまを自宅でお預かりする市の事業)も、

新鮮でした。

 

 

 

家に長く居られることは

私の心の安定にも繋がりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてあっというまに1年間が過ぎ

 

 

在宅発信始めてから3年後の今。

 

 

 

 

自分の心を最優先に日々過ごしていく中で

 

 


ずっと心の奥にあった想いに

私は、気づき始めたんです。

 

 

 

 


「やっぱり私は、子どもと関わる仕事が好き」

 

 


子どもに直接触れ合える

保育の現場に関われたらいいな。

 

 

 

そんな気持ちが再燃してきました。

 

 

 

 


でも!!

 

 

以前のように

・働き詰めになる働き方は選ばない。

・自分の心(気持ち)も大事にしながら働く。

・期待に応えようと頑張りすぎない。

 

 

 

 

 

そう、しっかり思っていました。

 

 

 

 

 

冷静に考えてみると

 

周りの目、期待ばかり気にしていた

数年前とは変わってる私がいたんですよ^^

 

 

 

 


 

 

 

 

 

そうして、情報収集をし何度も見学を重ね

 

 

 

 

療育の現場という

「丁寧な保育」ができる場所を選ぶことができました。

 

 

 

 

少人数(5~6名ほど)の小集団を

保育士2~3人でみる

 

 

 

一人一人の状態、行動、気持ちに

そっと寄り添えることを

物理的にやりやすい環境でした。

 

 

 

単純に、、、

 

 

保育士として

学ぶべきことが毎日溢れていて

「楽しい!!!キラキラキラキラ

 

 

 

そんな日々です^^

 

 

 

 


子どもが好きな保育士ママが
自分の心を大切にしながら「働ける」ような

選択が、またできた!

 

 

 

と、本当に嬉しくなります。

 

 

 

 

 

 

 

もう1つ大きなポイントは

最初は"派遣保育士"ということ。

 

 

 

高時給であり

 

 

この園で、お仕事を続けられるか

考えられる期間があったこと。

 

 

 

正直お話すると

(もちろん雇用形態は何であれ、最初は緊張しますが)

最初に派遣保育士として

お仕事させていただいた期間は

とてもありがたかったです。

 

 

 

 

 

 その3つのポイント

⚫︎丁寧な保育ができる環境

⚫︎時給が確保されてること

⚫︎続けられるか判断できる期間があったこと

 

 

 

 

これらは

自分を守るためのポイントでもありました。

 

 

 

 

 

 

きっとね、

 

 

 

 

以前の私なら

つい、園の期待に応えようと頑張りすぎてしまったり

長いシフトも断りづらかったりの

繰り返しだったんですよ。

 

 

 

今までの過去の自分も

よく頑張ってきたんだと花丸をなんですが^^

 

 

 

私自身の考え方や、生き方が変われたこと

実感し嬉しく思いますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在は、

 

週3、療育のお仕事と

 

週2、在宅発信のお仕事で

 

私が変われた救われた
ポジティブ心理学と共感コミュニケーション

をベースに

 

 

保育士ママのための
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子どもを変える方法ではなく、
まずママの心を満たすことから始める講座です。
 

 

 

え?ママから?と思うかもしれませんが

 

 

 

ママの心の整え方を知れば
子どもとの関係は驚くほど変わっていきます。

 

 

 

 

 

他者を理解し優しさを注ぐには

まず自己理解、自分に優しくすることで

 

 

その先が見えてくるんですよ^^

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

今度は自分が伝えられるようになり

お仕事につながっていく

 

 

 

 

だから、

好きな分野で

在宅のお仕事がしてみたい方

必見なんです^^!!

 

 

 


気になる方は、
ぜひ詳細をのぞいてみてくださいね。
   ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

また今日も、長い文章で

ごめんなさい。汗

 

 

 

 

あなたの中に眠る想いも

表にでてきてくれるキッカケに

なるといいなと願っています^^

 

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました

 

 
 

 

はなママ

 

 

 

 

 

 

 

思いや日常をアップしています^^

 

Instagramぜひ見てね!

 


 

 

 

 

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以前の投稿で

 

 

正直、私は子育てに悩むことは時々あっても

 

 

”大きな悩み”としては捉えていなかったことを

書きました。

 

 

 

↓ その投稿は、こちらに^^

 

 

 

 

 

 

 

 

保育園の勤務でも

 

 

 

目の前の子どもの

「行動の奥にある気持ち」を

見ようと努めてきたし

 

 

 

 

子育ても大きくは間違ってないよね

 

って、

 

 

 

そう思っていたんです。

 

 

 

 

 

 

でも、

 

 

 

実際の、私の子育ては・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・声かけに言い返してくることが増えた

 

・前みたいに素直に話してくれない気がする

 

・何考えているのか分からない…

 

 

 

 

小学生になり

そう感じる時が、あって

 

 

 

 

 

 

「これでいいのかな?」

 

「関わり方は、間違ってないよね?」

 

「でも、他にできる事がある気がする…」

 

 

 

 

 

そんな思いが

ぐるぐるとあったんです。

 

 

 

 

特に、長男・長女は

あまり大きな”反抗”がないタイプ

だったからこそ

 

 

 

 

3番目の次男が

絵に描いたような、やんちゃな男の子で

 

 

 

 

態度や言葉が次第に荒くなっていった

3~4年生くらい(約3年前)

 

 

 

 

 

これって、思春期に向かう、成長の一歩?

 

 

それとも、

 親子の距離が少しずつ開き始めているサイン…?」

 

 

 

 

 

いや、まさか!!

大丈夫よね……???!!!

 

 

 

 

と、

 

 

 

 

当時は本気で悩んで、

よく夫婦会議をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたはどうですか?

 

 

 

 

 

「このままで、大丈夫かな…」って

 

 

 

何だか

”ハッキリ言葉にできない違和感”や

不安感が、

 

 

 

心のどこかにありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

実はね、

 

 

 

 

 

そんな時の

 

親子の間に起きているのは

ほんの小さな”ズレ”

 

 

なんです。

 

 

 

 

 

そして、そのズレ

 

 

 

 

早い段階で気づいてあげる事

大きな不安に育たずに済むんですよ^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもの性格やタイプもあるから

 

 

 

 

その子らしく

育っていけるように

 

「でも間違ってしまわないように」

関わりたいと親として思いますよね。

 

 

 

 

 

子どもの言動を指摘したり

コントロールしてしまいがちですが

 

 

 

 

 

私が、何度も失敗をして

繰り返して関わり直してきた

この3年間。

 

 

 

 

根本の原因があったんだ!!

という事に気づけ

 

 

 

 

知識だけじゃなく

子育てに落とし込み

実践できるようになり

 

 

 

 

深い親子関係へとグンと改善できました

(泣!

 

 

 

 

 

 

そして、生徒さんへ

お伝えできるようにまで

講座内容にしっかり組み込んでいるので

 

 

 

 

すぐに意識して使っていきます!!

 

子どもを見る時の見方が変わる気がします!!

 

 

 

と、

生徒さんからも

すでに、嬉しいお声を頂いているのです^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内容を一部お伝えすると、、、

 

 

 

 

 

講座は3stepで構成しています。

 

 

 

子どもの言動や反抗する場面にばかり

焦点をあててしまいがちですが

 

 

 

 

小学生の子ども達が感じる

心の揺らぎや、

 

 

 

 

コミュニケーションの根本となる大事な視点を

じっくり時間をかけてお伝えします。

 

 

 


 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

少し、考えてみましょう。

 

 

 

 

 

あなた自身、

今日の出来事を誰かに話した時に

 

 

 

「こうしたら?」と

アドバイスや正論を言われるより

 

 

 

 

「あ~気持ちを分かってもらえた!」

と、感じた時の方が

 

 

 

 

心がフッと軽くなった経験はありませんか?

 

 

 

 

 

話を聞いてもらえた。

否定せずに受け止めてもらえた。

 

 

 

 

それだけで、

「もう少し頑張ってみようかな」

「話してよかったな」

と思えた事、きっとあると思います。

 

 

 

 

 

子どもも、同じなんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言動を正そうとする前に

 

 

 

 

・自分の気持ちに気づいてもらえた

 

・ママが、知ろうとしてくれた!

 

 

 

 

この実感が、

親子の「信頼」を作っていきます。

 

 

 

 

そして、

 

 

子どもは話してもいいんだ(話してよかった)

と感じられるようになるのです。

 

 

 

 

 

 

逆に、

 

 

 

 

 

どんなに正しい言葉やアドバイスがあっても

気持ちに触れてもらえないと、

 

 

 

 

 

心は少しずつ、少しづつ…

閉じていってしまうんですよ。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

この講座は、子どもを変える為のものではなく

 

 

 

 

親子のちいさなズレを大きな溝にせず

思春期でも笑顔の親子関係が続くようになる

 

 

 

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ポジティブ心理学 

 

 

 

の、

 

 

 

3ヵ月集中、子育て講座です^^

 

 

 

 

 

正直、内容ボリュームが多くって

3ヵ月で、全てお伝えできるかな!??

 

 

 

って思うくらいの内容量なのですが…

 

 

 

 

本気で、しっかり学びたい!

スキル得てお仕事に繋げたい!と

 

 

 

思っていらっしゃる方には

ピッタリの!!!

3ヵ月集中講座となります^^

 

 

しかも、3ヶ月という期間のため

価格も、かなり安価でのご案内なので

始めやすく嬉しいポイント!



 

 

 

 

 

 

正しい声掛けや

テクニックを増やす前に

 

 

 

「多くのママが、

 つい見落としがちになる視点」に気づき

実践できるようになれば

 

 

 

 

 

会話が少ない日があっても

「これで大丈夫」と思える自信もつきます。

 

 

 

 

 

私も、まだまだこれから

 

想像以上の出来事を乗り越えていく

 

試行錯誤の子育てが続くでしょう^^

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

不安なままではない

自分に変われば

 

 

 

 

どんなことでも

本当に楽しみだと思えますよ!!

 

 

 

 

 

 

そんな子育てを感じたいママさんが

 

 

 

 

持っている保育士スキルを

何倍にも活かし充実できるように

 

 

 

そして、在宅でのお仕事にも

つながるようにと

 

 

 

講座リニューアル、パワーUPし

準備致しました^^

 

 

 

 

 

下記、詳細をぜひご覧くださいね^^

 

 

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保育士というお仕事が

 

 

やっぱり大好きな私。

 

 

 

 

先日も沢山の子ども達に囲まれて

仕事したあと

 

 

 

もちろん「あぁ~!疲れたぁ!」

と声に出ましたが(笑)

 

 

 

心が喜んでいました^^♡

 

 

 

 

私の現在の、仕事については

次の投稿でお話しています^^

 


 

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました

 

 
 

 

はなママ

 


 

子育て経験を仕事に!

子どもに関わる分野で

在宅ワークを叶えた

 

保育士4児のママ

ポジティブ子育て認定講師 兼 インストラクター

はなママです

 

 

 

【自己紹介】第4話 発達支援での学びと葛藤から決めた、未来への挑戦

 

 

 

保育士復帰し、様々な経験をしながら

わが子にも活かせる喜びを

確かに味わっていました。

 

 

 

 

前回までのお話はコチラ⇩

 

 

 

 

 

 

 

「~すべき」「こうあるべき」の思考が

強くなってしまっていた私でしたが

 

 

 

 

幸運にも、お声をかけていただき

 

 

 

 

 

ベテラン保育士の先生

臨床心理士さんとチームを組み

 

 

 

 

発達支援に携わらせていただく事になり

丸3年、学ぶことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じつは、この3年間が

 

 

 

 

私の保育士としての人生の

ターニングポイントになったのです。

 

 

 

 

 

 

発達支援センター2歳児母子通園の会では

必ず、こう言われていたんです。

 

 

 

 

    

 

 

「声掛けや対応法など、様々な支援

 もちろん考えますが

 

 1番大切なのはお母さんのメンタルです

 

 お母さんが辛くなっていないか

 しっかりみて、

 

 日々の頑張りを労ってあげましょう。」

 

 

 

 

 

と。

 

 

 

 

この言葉を、常々言われていたんですよ。

 

 

 

 

お母さんに何か教えてあげよう!支援しよう!

が先行するのではなく

 

 

 

 

まず、お母さんとコミュニケーションを交わし

ねぎらい、

お母さんのメンタルを整えることから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを聞いた時、

 

 

私は、ハッとし

 

 

 

 

自分の子育てを思い出しました。

 

 

 

 

 

 

誰からも褒められなかったり

 

頑張りが認められない気持ちになったりして

 

 

 

少しでも労ってもらった時は

涙が出るような、心地になっていたことを。

 

 

 

 

 

 

あぁ、そうか…

 

 

 

 

子育ての核となる、大切な視点って

 

 

 

「ママの心を大切にすること」

 

 

 

 

これなんだなって

 

 

 

 

 

 

私は、「あぁすべき」「こうすべき」の

思考にばかり偏っていたけれど

 

 

 

 

 

大事な事を、

 

今一度思い出そう!!!!

 

 

 

 

 

って

改めて思えたんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の中で、そう目標を経ててからすぐに

 

 

私は運命的にも

 

 

 

 

ネット上で同じことを理念に掲げる

ポジティブ子育て協会に出会ったのです。

 

 

 

 

だから、心が動くのも早かったんですよね。

 

 

 

 

 

「これだ!これやりたい!!」

 

 

 

 

 

って純粋にスタートしたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポジティブ子育て協会に飛び込んでからは

毎日が、本当に胸アツ!!になり

 

 

 

知らなかった知識に触れたり

 

 

 

気づけなかった事に気づくたびに

 

 

 

子ども達が帰ってきたらハグしよう♡

 

 

 

今日も笑顔でおかえりって言おう♡

 

わが子を想う気持ちで溢れていました。

 

 

 

 

 

職場や、ママ友同士で多い”グチ大会”ではない

 

 

心の浄化とも言える、心の発散ができ

今ある幸せに気づけていったからなんです。

 

 

 

 

今でも、主人にこう言います。

 

 

「あー私、ポジママに出会えてほんと良かったって

 何度も思える」って。

 

 

 

 

すると隣で、主人は

 

「そうやねー」って笑っています^^

 

 

 

 

 

 

 

 

今や、色々な協会があったり

 

 

子育ての支援もあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

子育てに悩んだ時

ネットやスマホで検索すれば

 

 

 

どんな情報でもパッと出てくるのも

確かに便利です。

 

 

 

 

 

でもね、

 

 

 

 

 

 

便利な反面、

 

 

 

 

 

多すぎる情報に振り回されてしまい

でも子どものために…と頑張りすぎて

 

 

 

心が疲弊してしまっているママさん

とっても多いと感じるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

 

 

 

 

今、わたしが

この数年間で変わった軌跡を

伝えていく事で

 

 

 

 

救われるママさんがいると信じて

発信を続けています^^

 

 

 

 

 

悩むママさんへ伝えながら

 

私自身も、私の心を整えながら

 

わが子にも還元しながら

 

 

 

”子ども”に関わる分野で、

こうしてお仕事ができる事を

 

 

 

 

本当に嬉しく思っています^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月になると

高校3年、高校1年、中学2年、小学1年

 

 

になるわが子達。

 

 

 

 

 

私は、

 

 

何歳になっても、この子達の

「今」の声を聴き、寄り添いつづけ

 

 

 

一緒に大笑いする関係性でいる為に

 

 

 

自分の心は、自分で整えていこうと思っています^^

 

 

 

 

 

 

 

 

自己紹介、全4話

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

はなママ

 

 

 

思いや日常をアップしています^^

 

Instagramぜひ見てね!

 


 

 

 

 

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子どもに関わる分野で

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保育士4児のママ

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はなママです

 

 

 

【自己紹介】第3話 保育士ママとして仕事・家事・育児に葛藤したこと

 

 

 

 

2歳差の3人育児の頃が、

子育て暗黒期ともいえる

 

 

 

超ブラックな子育てをしていた私ですが

 

 

 

少しずつ、少しずつ

私も成長していけたように思います(嬉)

 

 

 

 

 

↓コチラの記事から前回のお話よめます

 

 

 

 

 

 

そんな私ですが、

 

 

第4子が保育園に入るタイミングで

 

 

 

念願の保育士に復帰することに

なるのです。

 

 

 

 

 

 

私立4大まで行かせてもらった私。

 

 

 

 

やっと、両親に

ママになってからの経験も活かして

 

 

「保育士を活かせる!!!」

 

 

 

 

 

そう、嬉しい気持ちもあり

 

 

 

 

「仕事、頑張りたい!」

「ママの経験も活かした

  あったかい関わりをしよう!」

「どんな子に出会えるかな?」

 

 

 

 

そう、意気込んでいました。

 

 

 

 

 

 

だから、

お仕事スタートに向けて

 

 

 

 

 

保育とカリキュラムをメルカリで購入して

 

 

 

「今の保育園現場ってこんな感じか〜」

「なるほど!そうやった!そうやった!」

 

 

 

 

と、思い出しながらマーカーひいたりして

復習、復習♪

 

 

 

と思って、

準備していたんですよ^^

 

 

 




 

 

そんな中、

週3の短時間勤務で

お仕事がスタート。

 

 

 

 

 

イヤイヤ期MAXの

1〜2歳児の混合クラスだったので

 

 

 

それはそれは、奇想天外といいますか

子どもたちが笑ったり泣いたりする

自然な姿に

 

 

 

微笑ましく、向き合い^^

 

 

 

靴を履いてみたくなるには

どう声かけしてみようか?

 

 

大騒ぎの子どもたちの中に

不安そうな子はいないか?

 

 

 

 

どう対応してみようか?

 

 

 

 

と、試行錯誤しながら奮闘する日々でした。

 

 

 

 

家に帰っても、

当時1歳なりたての末っ子に

同じようにしてあげられることは

 

 

 

とても私の心が満たされていましたね。

 

 

 

 

 

 

ただ、一方で…

 

 

 

 

”しっかりとベストな対応をしたい”と

思っていたせいか

 

 

 

 

こんな自分ができあがっていったんです。

 

 

 

 

「1歳児には〇〇な関わりをすべき」

「2歳児にはこう‥」

「3歳になるまでに段階的に…」

 

 

 

 

かなりの、「~すべき思考」

 

 

 

 

例えば、


指先のチカラを育むために

 

ぽっとんおとしを、段階的にやる。

シール遊びやぬりえを難易度考えてとりいれる。

 

 

 

 

一見、普通に発達段階を考えて行う遊びは

当たり前に保育園でやっていることなのですが

 

 

 

 

 

私は、そこに

柔軟な意識が欠けていたんですよ。

ハッキリ言ってしまえば

 

 

 

2歳になる頃に〇〇ができていないとヤバい!

3歳になる頃に〇〇ができないと本人が困る!

 

 

 

という所まで、頑なに

考えてしまっていたのです。

 

 

 

 

 

こんな先生だと、怖いですよね…

 

 

いま、こうやって文章書いている時点で

私も「こんな先生いやだわ…」って思います(笑)

反省です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね!!!

 

 

 

 

そんな私ですが

ありがたいご縁を頂けたんです。

 

 

 

保育園勤務3年ほどたったころ

発達支援センターでお仕事してみないか?

というお声をかけて頂いたんです。

 

 

 

 

なんという奇跡。

ありがたすぎるお話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2歳児の母子通園の会で

短時間の集団保育をする場でした。

 

 

 

 

 

でも、そんな発達支援の最前線の場所で

専門家の方々の中で

 

 

 

 

 

私なんかがやれるのだろうか?

私で良いのだろうか??

お役に立てるのだろうか?

 

 

 

 

と、不安やプレッシャーを感じました。

 

 

 

 

 

でも、迷ったのは一瞬で

きっと心の中では「やってみたい!!!」

思いが強くて

 

 

 

 

 

 

説明をお聞きした後はすぐに

宜しくお願いします!!と前向きでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰宅してすぐ、

 

 

 

大学在学中に書いた

自分の卒業論文を開いてみました。

 

 

 

卒業論文を書いた年は

”発達障害者支援法”が国会で成立した年でした。

 

 

 

 

21歳のまだ未熟な私でしたが

当時(大学3年、4年次)

 

 

 

 

実習先で出会った「気になる子」たちの支援を

どうにかできないか?  何が必要か?

 

 

 

 

と、純粋に考え

 

 

 

 

 

療育センターにボランティアとして

参加させて頂いたり

 

 

幼稚園のお預かり保育アルバイトを

させて頂いたりと

 

 

 

精力的に動き、

 

 

 

 

 

発達支援に関して一生懸命に調べ、書いた卒論でした。

 

 

 

 

 

 

こうやって十数年も経ち、また開くなんて

感慨深かったです。

 

 

 

image

( 約20年前の卒論。「一人一人の個性を生かせるために」 )

 

 

 

 

 

 

その後、

 

 

 

発達支援での学びと葛藤から

また新たな目標ができるなんて

 

 

 

その時の私は、思ってもみませんでした^^

 

 

 

 

⇩第4話 ラスト~今、に続きます

 

『発達支援での学びと葛藤から決めた、未来への挑戦』



 

 

 

 

 

自己紹介、全4話

 

3話までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

はなママ

 

 

 

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子育て経験を仕事に!

子どもに関わる分野で

在宅ワークを叶えた

 

保育士4児のママ

ポジティブ子育て認定講師 兼 インストラクター

はなママです

 

 

 

【自己紹介】第2話 2歳差3人育児は子育ての暗黒期

 

 

 

 

 

 

私立4大まで行かせてもらった私が

保育士としてどう働くか悩んだ時

 

 

 

 

母に「あんたが幸せならそれでいい

と言われ、

 

 

 

 

保育士ママとしてどう生きるか

再スタートをきれたんです。

 

 

 

 

このお話は、第一話コチラ↓に載っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもの純粋な心や、溢れんばかりの笑顔が

大好きだったので

 

 

 

「我が子」となると

想像を絶するような可愛さなんだろうなぁ…

 

 

 

 

 

 

 

子育てに

並々ならぬ、ワクワクと楽しみな気持ちで

いっぱいだったんです!

 

 

 

 

ですが

 

 

 

 

 

第一子を出産後、

産後のメンタルがまったく整わず

 

 

 

 

 

 

「母乳足りてないんじゃない?」

「またおっぱい?」

「着せすぎじゃない?」

など

 

 

 

 

 

相手は悪気なく言う言葉一つ一つに

私はすぐヒステリックになり

 

 

 

 

 

「はぁ??」と

嫌悪感をあらわに、態度でもイライラを

見せつけていた時期がありました。

 

 

 

 

 

でも一方で

深夜の授乳になると

音も立たず、ツーっと涙が流れる。

 

 

 

 

 

感情の起伏が

とにかく激しい私でした。

 

 

 

 

だから、主人とのケンカも

絶えなかったんですよね。

 

 

 

 

「あなたは、わかってくれない!」

と、いつも怒りをぶつけていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が子はもちろん可愛い…でも

 

 

 

 

子育てって、こんなにも大変で

分かってもらいたくて

 

 

 

でも分かってもらえないと感じてしまって

 

 

 

 

一人で戦っているような気持になるんだな

初めて知りました。

 

 

 

 

 

あの時に、今の学びに出会っていたら

もっと穏やかな子育てができてたのになと

 

 

 

 

ちょっと思ってしまいますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日中、1人で赤ちゃんの相手をするのにも

 

 

 

 

 

「私保育士なのに…うまくできない」

「疲れた‥」

「誰か、遊んでやって…」

 

 

 

そんな思いが強く

兄弟がいたら2人であそんでくれるんじゃないか?

 

 

 

と、単純な思いもあり

第2子が、1歳4ヶ月差で産まれました。

 

 

 

 

年子育児が始まり

また違った大変さも感じながら

私も、ママとして少しづつ成長し

 

 

当時、アンパンマンといないいないばぁ!を

ひたすら流していて

 

 

 

 

もはや、テレビは私の相方で…(笑)

 

 

 

 

 

第3子も加わると

さらに毎日が目まぐるしくすぎ

 

 

 

 

当時の記憶は、、、

 

 

 

 

申し訳ないくらいに

ほんっとにナイ!!!!!

 

 

 

 

写真や動画すら

忙しさのあまり、きちんと管理出来ておらず

 

 

 

この時期のデータを紛失してしまってるほど

なんですよ・・・泣

 

 

 

 

 

 

 

子育ては何だかんだ楽しい!!!

 

 

 

 

だ、け、ど
 

 

 

 

うまくいかない事を

人には言いたくない、私の子育て暗黒期です。

 

 

 

 

 

本当は・・・

 

 

 

 

本当は・・・

 

 

 

 

 

 

言いたくないのですが

 

 

 

 

 

やってしまってた内容をシェアすると…

 

 

 

 

 

ご飯を食べなければ外に出す。

階段下のスペースに閉じ込めて反省させる。

目で態度で「違うよね」と圧をかける。

げんこつはOKと(謎の)ルール。

 

 

 

 

 

いやぁぁぁ~…

(いまなら分かる!こども達、ごめんね泣。。)

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に、あの時を

やり直してあげたいです(泣)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね、正直

理由はわかっているんです。

 

 

 

 

 

あの頃は、全て

「こどものため」と思って

 

 

 

 

時間があれば、ずっと遊んでいたし

3人連れてのお散歩や公園

 

 

 

その後の、家事や

栄養あるご飯作りも全力でやっていたので

 

 

 

 

 

疲れがピークになると、

ヒステリックな自分がでてきてしまっていたんです。

 

 

 

 

 

でもそれは

「こどものためにやってる」んだから

私は全然悪くない!!

 

 

 

むしろ、もっと手伝ったり

察して動いてくれる旦那さんだったらいいのに!!

 

 

 

旦那さんのせいにしていたんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

一生懸命に頑張っていた私ですが

誰からも認められない家事育児に

 

 

 

虚無感も感じていたのかもしれません。

 

 

 

 

 

でも!!!

 

 

 

 

 

それから数年経ち、私もまた成長し

 

 

 

第4子が産まれてからは、

 

 

 

思考も前向きに変わり

「わが子にしたい関わり方」を

実践できるようになっていったのです。

 

 

 

 

 

保育士として復帰して、ある時までは・・・

 

 

 

 

 

次回は

第3話 保育士ママとして仕事・家事・育児に葛藤したこと

に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も、最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

 

 

はなママ

 

 

 

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