何が何でも彼女をゲットするブログ

何が何でも彼女をゲットするブログ

大好きなあの娘の彼氏になりたい!

そのためならどんな努力もする!

そんな熱い気持ちを持った人の夢を実現させるためのブログです。

彼女に本当に好きになってもらうためのヒントを教えます。

恋愛に興味があるあなた!

一度読んでみてくださいね。

Amebaでブログを始めよう!

ついにこの章を読む日が来ましたね。


憧れのあの娘にもうすぐ告白です。え゛!



でも、本当にもう告白しても大丈夫ですか?


やり残したことはありませんか?


もし残念な結果に終わったとしても後悔しませんか?



アピールでも振り返りでも何でも、


もしやり残したことがあるのなら


今のうちにしておきましょう。



告白する勇気があるのなら、


なんだってできるはずです。



「告白しようと、3回目のデートに誘ったけど断られました」


それはむしろラッキーです。



デートを断られるのに、告白を受け入れてもらえる訳がありません。


「まだ無理かもしれない」


そう思ったら出直しましょう。



告白というと


彼女の胸を打つ感動的なスピーチと、


場所はきれいな夜景や海が見えるレストランで…



というムードが第一であるように思われますが、


それがすべてではありません。



素敵な言葉と雰囲気で彼女を酔わせることが目的ではなくて、


彼女と付き合うことが目的なのです。


もちろん感動的な告白であることも大事ですが四つ葉



告白はする前から、


おおよそ彼女の中では答えは出ているものです。なっ・・・なんと!



OKするかNOと言うかは


告白のされ方が重要なのではなくて、


それまでのあなたの行動や評価がトータルで判断される訳なのですよ。



第一、感動的なセリフを用意しても


本番の告白は緊張して飛んじゃうなんてこともザラにありますから涙



上手に告白することは重要ですが、小細工がすぎないように。


本当に大事な部分だけは最低限伝えられるようにしましょう。



練るに練りすぎて、全部吹っ飛んで


「す、す、す、素敵な夜空ですね」


なんてマンガみたいなことにならないようにガクリ



「告白」は憧れのあの娘を


自分の彼女にする、最後のがんばりです。




まず彼女との関係を振り返ってみましょう。



もしあなたが告白したとして、


彼女が「私のどこが好きなの?」と質問したとしたら


あなたはきちんと答えられますか?



「えっと、かわいいし優しいし…」


とか、しどろもどろ答えているようじゃダメですえ゛!


そんなの出会って10秒の人にも言えます。



面接で「志望動機を教えてください」と聞かれて


「御社の社風が気に入りました」


なんて答えても表面的なことしか見てないとバレちゃう、


それと同じ354354



「私のことちゃんと見てくれてる。うれしい」


と思われるくらい好きって伝えられないと。



告白において何が大切か、


熱い気持ちや愛情ですよね。



だからこそ中身が伴っていることが大事になるわけです。


具体的な中身がないと説得力がないわけです。



好きになるきっかけは一目惚れかもしれないけど、


好きなのは何も目に見えるところだけじゃないはずです。


好きになった分だけ中身を詰めていかないと。



よく聞くのは、


いつの間にか好きという気持ちが大きくなって、


ダメ元で告白しました→ダメでした→どうしたらいいの?



どうにもなりません泣



ダメ元ってことは無理な気持ち9割で告白したのでしょう。


振られたつらさより、告白に付き合ってくれた彼女に感謝しましょう。



てか、ダメ元と思う時点で告白してはいけません。


「自分の気持ちにけじめを付けたい」


というのは告白する側だけの問題なのですから。



「当たって砕けろ」なんて言葉は


告白する勇気を持つためだけに必要な言葉であって、


振られるのを前提にした告白なんて本末転倒です汗




告白が成功するのに大事な要素が一つ。


それは、相手の付き合うことに対するハードルです。



世の中には、


1.絶対に好きな人としか付き合わない!


という娘と



2.悪くなければ付き合ってみる


という娘がいます。



この2人の間には深くて大きな溝が存在します。


その溝というのは価値観の違いとしかいいようがありませんが。



この溝は


僕たちがいくら努力やテクニックを駆使したところで


埋められるものではありません。



具体的には


1番は「自分から好きにならないと無理」ということが多いですね。


「今彼氏はいらないや」


とか



「外人としか付き合いたくない」


というのにも似ています。



何かしら男性に不信感を持っているか、


コンプレックスを隠すために言っているかです。



モテる娘が予防線を張るために


言っているというパターンというのもあるので


そこらへんは上手に見極めてください。



共通しているのは、


言い換えれば



「上手にアプローチしてね」


ということです。



告白がダメだったときは


先ほど言った


「自分の好きになった人じゃないと無理」というパターンか、



「自分が思ったより彼女の気持ちに届いてなかった」


という


2パターンに分かれます。



後者の場合は単なる実力不足か、


認識不足のため修正の余地はあります。


落ち込む前に振り返りましょう。



それではお待ちかね。


ここで告白をするタイミングについて触れておきますきらきら!!



「いつ」告白するかというタイミングは


正直「どこで(場所)」「どんなふうに言うか(言葉)」より大事です。



最初に、


「告白の結果は、する前からある程度決まっている」


と言いました。



5月15日に告白したらダメだったけど


5月10日に告白したら成功する、


そういうこともあります。



何故か。



それは告白する時期というのは


原則として


「二人の気持ちが高まっているとき」


だからです。



上の例でいうと、


10日のデートで彼女が


「この人と付き合うと楽しいかも」


と思っているのに、



13日のデートで思わぬ失敗をしてしまい、


15日に焦って告白→失敗


というパターンですね354354



言わゆるボロが出ちゃったと言うんでしょうか。


気持ちは一度上昇気流に乗ったけど、


舵を誤って下降しちゃったわけです。



恋愛というのはある程度幻想で出来ているので、


熱しやすく冷めやすいんですね。



知り合って間もない2人が結ばれやすいというのは、


マイナスの部分を知らないまま


良い部分だけを見て好きになることが多いからなんですね。



恋は盲目で、


後になって考えてみれば冷静になれますが、


その時は突っ走ってしまうものです苦笑



「あの時なら言ってくれたら付き合ったのに」


そんな風に思ったことも過去にあったでしょう。


そういうアレです。



恋愛のバロメーターが100あるとしたら、


そりゃ100まで熱したところで告白というのが理想ですが、


70を超えたくらいからがベターです。



あくまで、50から60、60から70と上り調子のタイミングでです。


90から70に下がっちゃった時のタイミングとでは意味が違います。



告白は焦ってするものではないですが、


デートと誘うときと同じ、


「ちょっと早いかな」くらいが良いです。



少なくとも遅いよりかは早いほうが良いです。


ライバルがいるのならなおさらです泣



彼女のことを知って、どこが好きなのか認識して、


心を決めたら一気にアプローチ、



彼女の気持ちがこちらに向いていたら盛り上げて、


タイミングを逃さず告白。



出し惜しみなんてしてはいけません。


もし無理でも、これ以上のことはできない!完全燃焼だ!


そう思えるくらいの意気込みで頑張りましょうえ゛!