中学校入学後クラスで自己紹介の時間の時に


ある男子が


「僕は小さい頃、トラックになりたかったんやけど…5才の時になれないと気付いて諦めました。」


と、言ってクラス中の笑いとったA君


体育祭の日に何故彼がトラックになりたかったのかが判明


彼走るのが目茶苦茶速い!


彼はあっという間に他の走者を引き離し


彼以外の子は1周分周回遅れ


それでも彼は顔色一つ変えずにゴール瀨


それだけ苦しげもなく速く走れるならトラックになりたいと思ってもおかしくないなぁな~んて思っちゃいました煜


今日…道ゆくトラックを眺めながら………………

彼は今も走ってるんだろうかとふと思っちゃいました(笑)


しょうもない思い出話ですいませんヾ(^_^;