朝は、いつも通りローイングマシンでのトレーニング。


※画像は以前のヤツ。


トレーニング後は諏訪湖で手長エビ釣りの予定だったけど風が強かったから断念。
一緒に釣りをする予定だった釣り仲間のOさんに連絡すると、「それなら以前から計画してた鉱物探しに行ってみる?」と誘われたので、昼前に待ち合わせしてお宝探しに😁

Oさんに探し方のレクチャーを受けて、あとはひたすら探しまくります。

3時間の成果は


小粒な柘榴石(ガーネット)を何個かゲット😊

※今回の採取で行った場所は採取禁止エリアでは無いです。

今回は下調べだったから、次回は本格的に探したいです😁



今週末もナックルフォアの乗挺は無いので、朝一はローイングエルゴでのトレーニング。

トレーニング後は、昨年のシーズン終盤に手長エビが爆釣するポイントをチェックしたけど、濁りで底の石が見えなかったのでスルーして、結局はいつものポイントにエントリー😅


釣り開始から、さい先良く手長エビは釣れたけど、今日はトウヨシノボリの活性がメチャクチャ高く10cm超えのもキャッチ(笑)


このサイズだと、ブルーギル並みに良く引きます(笑)
釣果は、11時まででスジエビと合わせて30匹くらいとイマイチな結果でした😣



明日は昼前から雨の予報だから、手長エビ釣りに行くかは朝のローイングエルゴのトレーニングが終わってから考えるかな😅




今回は、諏訪湖でのテナガエビ釣りで仕掛けを自作したい方への記事です😊

用意するのは


道糸0.8号か1号。道糸はクリアーでも大丈夫ですが、視認性の良いカラーがオススメです。
シモリウキはササメ針の流線シモリ0号で、3個~4個使いますが、基本は3個で良いかと。
ハリス止めは根掛かり軽減の為にササメ針のハリス止め小小。
ウィリーは無くても良いけど、投げ縄結びでリリアンに結ぶ時は仕掛けの脱着が楽で便利です。
オモリは中通しオモリがオススメですが、無ければガン玉の2~Bくらいが良いです。

以上、諏訪湖でのテナガエビ釣り仕掛けの自作アドバイスでした😁