自分を批評してくれる人を増やす。
他人からの評価は、これから変わっていく自分の方向性を定める上で重要な要素になる。
自己肯定ばかりを与えてくれる場は必要だけれども、比較対象を提供してくれる存在を今は求めている。
先日引退したサークルは前者であり、城南会(予備校時代との友達の集まり)はどちらかといえば後者。
自分を批評してくれる人を増やす。
自然に出てくるのを待つのではなく開拓する必要がある。
そのために、まずは先に述べた、サークルと城南会から、
オレへの批評をもらう機会を増やす事にする。
だから、準備をしようと思う。
まずは、就職活動におけるGoodシナリオを書き出し(やることすべてがうまくいと仮定した場合、目標達成のためにどうすればよいかを箇条書きにすること)、システムを構築(シナリオを線で繋ぎ図式で体系化する)し、サークルの後輩と、城南の仲間にみてもらう。
自分からアクションを起こし、可能性を開拓していく。
なぜサークルが自己肯定ばかりを与えてくれる場になったかなど、
もっと書きたいけれど今日はここまで。
<今日の To Do>
☆踊る
☆バイト
☆ストレングスファインダー
・勉強会ML返信