昨年の秋ごろから色々なものが壊れ、


年末からは給湯器や車に及び、


今は拙自身の「背中」に来ています。



今日は最悪な「腰痛」が来てしまい、


夕方からはロボットのような歩き方になってしまいました。



車もまだ不安な状況の中、


身体までとは困ったものです。



それでも今日は良い事も起こりました。



一年以上連絡が取れなかった友人と会うことができました。


この友人は十歳以上も年下なのに


拙にとっては重要な存在で、


拙とは真逆な生き方をしながらも


色々な部分でリンクし大変学びが多いのです。



殆どの人からすれば強烈な経験の中を生きてきたと言える彼は


拙にとっても知らない次元を教えてくれるのです。



今日も相変わらず普段耳にする事ができない話を淡々と話してくれ、


爆笑が絶えない時間でした。



モノの見方や捉え方の柔軟性を彼との接点から相当得ました。



光と影が紙一重で


時には入れ替わり、


時には同等となるような現象は


彼との会話にも日々感じるわけです。



正しい事は人からすれば激怒になったり、


良かれと思った事は人にしたら迷惑となります。



その逆も然りで、


人から嫌われると自由にもなり、


人の輪から外されると可能性が見えたりします。




物怖じせず、プラス思考に居られると


ピンチですらチャンスにもなります。



そんな真逆な自分に気付くと


そこを開拓しない手は無いと思うのです。




そんな意味でも今日は良い日になったのでした。




つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。