不思議な事って多いです。


常識では考えられない事って起こるものです。



それらを解明している専門家にとってはなんでもない常識でも、


そこに無関係な人には「非常識」とか


「超常現象」


なんて事にもなります。



拙も以前に向かいの家が改築前に起こった現象は


正に「超常現象」と言いたくなる現象。



夜中に向かいの家の壁に現れる


「ヤモリ」を


レーザーポインターで誘導できるという


くだらない遊びを楽しいでいた時、


なんか壁の一部がアメーバのようにモヤモヤと歪んでいる事に


気付きまして、


レーザーポインターで誘導してみたんです。



その後ヤモリがモヤモヤのなかに頭から入ったのですが、


姿が消えてしまったんですね。



どんなに探しても一匹いなくなってしまったんです。




まぁ、専門家にとってはこれも解明されているかもしれませんね。




そんなモヤモヤがエフェクティヴかもしれません。



否定するよりも解明する方が楽しいですし、


そのモヤモヤに向き合った方のみの優越感もありますよ。




解らないで否定する事は簡単な事ですし、


それまでって事になります。




十年以上前のヤモリ事件も未だに解明できないかと保留にしてあります。



これは拙自身の問題で、人の意見とか参考案件なんていらないんです。



拙自身がいつか解明出来るかもしれないような


でも無理かもしれないなんて


一生続く案件だから楽しいのです。



ヤモリは本当に消えてしまったんですが・・・。






つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。