今日は12時40分頃、非情にイラついてしまいまして


本当に申し訳ございませんでした。



ある食べ物屋に入ったのですが、


その対応にイラつきました。


本当に申し訳ございませんでした。



最近は「店長」は「オーナー」ではない場合が非常に多くなりました。


本人は真剣に仕事をこなしているのでしょう。



板挟みの被害者的に振舞われても何も解決はしないのです。


貴方が「店長」とはお客が望んで貴方になったわけではないのです。



と、心の中で考えてしまって申し訳ありませんでした。



表情には出ていたかもしれませんが、


何も言わずに帰ってきたのですからどうか神様許してください。



もうあの店には近寄りませんし、


二度と入りませんのでどうかお許しください。



今日はとても空気が冷たかったのです。


だから拙もすこし優しくして欲しかったのです。



車の中で聞いていたラジオのパーソナリティの発言が少し過ぎていた事もあり、


少々心に余裕が無かったのかもしれません。




忙しい所、入店してしまい本当に申し訳ございませんでした。







つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。