やはりエフェクティヴのメンバーにはバレているようです。


「エフェクティヴ」


の本当に求めなければいけない部分なんですが、


実はここが一つではないって事。



一つの人も居るかもしれないけれど、


実は数でもないので表現し難い部分。



そこの部分を何とか共有して行きたいと行動してきたのです。




「練習はしてはいけない」



当たり前の事なんですね。




皆と一緒に居る時間が楽しく安心する・・・。



拙がそう感じるように皆さんも感じてもらえているとしたら、



そこが一番大切なんだと思います。



自分勝手な事は拙でもできない環境で、


これはカットに向き合いながら集まっている時間も同じ。



その後の食事会や飲み会の席でもその関係は同じ。




上下を作れば作った人が勝手に苦しむ。


人のせいにすれば結局は自分に返ってくる。




それを最初から皆で大切にしてきたのです。



それを叶えるために構築している環境に


カットであり、エフェクティヴの思想が絡んでいるだけです。




カットなどを単体で講習しても


環境が伴わないだけで使い物にならない。



こんな事は当たり前の事なんですね。



だから、エフェクティヴの集まりは


同じ空間で個々に違う事をやり


個性を前面に出しても纏まっている仲間なんです。



ブラントのお店やレザーカットの店、


またはセニングを使わない店舗など様々でも大丈夫なんです。



変ろうとする気持ちがあるのなら


変らないまま自由な環境をイメージできるかもしれませんよ!






それでも自由だからね。



つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。