日々書くことが多すぎて帰宅する頃には
何が何だか分からなくなっている。
それくらい毎日が充実している。
昨日も「○」について厳しいお言葉をいただき
真剣に教えてくれる先人。
その裏側と裏側の裏側に隠された部分を感じ、
それを見越しての返事をする拙。
これが人には失礼な事と知ってもいるが、
その裏側の裏側に直面する機会はこの後に直ぐ来る。
今までもずっとそうであった。
だから知らないフリもできないし、
この後に亀裂になるかもしれないが
そうするしかできない不器用さ。
こんな拙自身を柔らかく表現しながら
日々広い視野を持って向き合っている。
「○」は奥深く、そして何よりシンプルなのに
カットやハサミにも通じているから油断できない。
しかし、油断は自分の考え以上に姿を現す。
昨日はそんな自分の浅はかさを指摘され
素直に向き合うことで今がある。
丸いカットをしたいのなら
カットの練習は遠回りだという事は
今日も証明された。
そしてまたいつもの疑問が・・・。
「カットが上手い」って何なのだろう?
って・・・。
それでも自由だからね。
つまりは何でも良い。
あくまでも拙の感想。
ようは落とし所の話。
またね。