#エフェクティヴカット #エフェクティヴテクニック #エフェクティヴ


についてのお問い合わせありがとうございます。


少しずつの対応で申し訳ないのですが、


一件ずつしっかり対応させていただきます。


カットは何故真っ直ぐに切るのだろうか?


そこに疑問があって仕方が無かったんですねぇ~。


子供の頃から人にどうしたら驚いてもらえるかなんて考えていたものだから、


人と同じ事はしたくなかっんですね。



いつも裏側やルーツを見て、


変えられる事は変えてみたいし、


変えられないと知っても、どこまでなら許されるかなんて考えていました。



カットも同じで、真っ直ぐ切ると言う事の裏側と、


どこまで変化させて良いものか


習い始めた頃には二通りの見解を持っていました。



ブラントカットの反対側は「スライドカット」なんて教えられましたが、


拙にはブラントカットでしかできない「硬」さの逆を考え、


「丸いカット」が柔らかさというか、


「馴染むカット」と見ていた感じでしょうか?



切ったラインのどうこうは、ハサミによっても違うし、


動刃と静刃がある以上


拙にはスライドカットと同じになるケースばかりイメージされました。



それの対極にあるカットをイメージすると


意外と身近にあったんですね。



それがエフェクティヴの領域。



見れば判ると思いますよ (笑)



それでも自由だからね。



つまりは何でも良い。



あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。



またね。