#エフェクティヴカット #エフェクティヴテクニック #エフェクティヴ
についてのお問い合わせありがとうございます。
少しずつの対応で申し訳なないのですが、
一件ずつしっかり対応させていただきます。
それでは、本題に・・・。
拙ごときがいつも偉そうな事を書いて申し訳ない。
なんて考えながらも甘えているかな。
今まで拙のクライアントは
エフェクティヴテクニックで
仕事が行われていた事の自覚が無いようである。
ここに来て拙も更に真剣に向き合い始め
仕舞いには説明までし始める日々、
写真まで撮るもんだから
説明しなければならないなんて事にもなるのだが、
これも同じ今の時間も向き合っていくれる仲間が居るからの
相乗効果だと思う。
拙が考えたように思えても
実は自然に向き合い日々学ばせてもらったようなものだから
今でも何か解明や学ぶ事に追われている。
それをクライアントに説明しちゃう感じだね。
でも良い効果にはなっていると思う。
拙もクライアントは驚かせたいし、
みんなにも負けたくはないので
まだ解明できていない案件にはケツに火がつく。
早く胡坐がかけるようになりたいのに
いっこうに到達しそうにない。
そしてやればやるほど苦戦するし光も見える。
そして裏切られ開放される。
喜んだ後にはどん底を見せられる。
こんな繰り返しもそろそろ振り幅が縮まってきたのかも。
「できる事とできない事」「やりたい事とやりたくない事」
の落とし所が見えてきたようだ。
これも仲間のお陰であり、
井の中に居なかったからこその落とし所かとも感じている。
「井の中」とはお店や流派ではない。
自分の「殻」だと思う。
それをどう料理するかでメインディッシュが変るんだと思う。
今日も偉そうな事を書いて反省しながら
一日エフェクティヴについてのミーティングであった。
本当に良い仲間に恵まれていると感じる。
フィンガーウェーブも冴え渡る。
それでも自由だからね。
つまりは何でも良い。
あくまでも拙の感想。
ようは落とし所の話。
またね。