「個性を武器にする」
これは一人で闘うと返り討ちにあう。
それでおしまい。
ちゃんちゃん。
だから日本の美容師は大手に習いに行く。
だから日本の美容師は流行を敏感に察知し順応する。
だけど個性は大切にしたいから独立する。
うぅ~ん・・・。
実に単純明快である。
個性を出すから独立するのに「組合」に入る。
資金面の云々とか、一言では説明できない内容があるだけに
責めているのではない。
そんな人との仲を大切にすればするほど牙を出しにくくなる。
後ろ盾が無いわけだからなんか頼ってしまう。
すると「冠」やら「薬剤」などの見えなくあやふやな部分で勝負するようなる。
これは一般的で優しい闘い方だし、痛手を負いにくいからね。
特に「冠」は有効だけれど実践向きではないから、
日本人にだけは効果がある。
人との上手さを巧みに使い実績をあげている人は本当に天才である。
天才はそれで間違い無し。
しかし、その天才と並ぼうとしたり従ってしまったら
NO
あくまでも個人の個性を出せる可能性に着目しなければ、
「量産型ザク」と同じである。
という事。
あとは搭乗員がどう動かすかだけで、
武器商人がウハウハになるだけである。
相変わらず「ザク」は自分専用の機体を与えられても自家用には使えない。
ザクで事故が起こっても軍がもみ消してくれる。
でも扱い方が甘いのなら時には命を落とす。
多分、通常は訓練に励むであろう。みんな基礎から習うであろう。
それでも戦場に出れば命懸け・・・。
美容師の薬剤は?
個性を出しにくいザクを提供され、それもお金を払っているのに、
事故が起こったら搭乗員のせい・・・。
と、そこから全責任が己である。
さて、クライアントの身体に異常が出たら誰が責任を取るの・・・。
これを上手くコントロールし、継続し続けるにはしっかりとした「軍」の統率が必要。
逆に考えれば、「軍」が成立すれば戦争も怖くない。
大義名分で何とでもなる。
だから美味しい話をするし、巧みに洗脳して行くんだね。
でも軍隊を動かす事はできないレベルに限定してね・・・。
まぁ、いつか滅びるまでの時間で幹部はしこたま蓄えれば良いのだから・・・。
さぁ、今日も捻くれたかのような無理矢理の比喩表現
いかがだったでしょうか?
個性を出すには「アムロ」か「シャア」になるのが良い!
天才は「ララア」
そこで拙はガンダムの何処に当てはめられるだろうか・・・。
それがエフェクティヴでっしゃろ!
(これ以上は長くなるから講習会の時に・・・。)
誰もやっていない領域の思想と技術を共有しあう仲間は
それらを凌駕する。
超越する。
戦争は起こらない。
できない人が逆らうか脱落して行くだけ。
それか何の必要も無い人は気にしないかだね
そしてその横の繋がりで薬剤等も選べばいいんじゃない?
当然の落とし所の薬剤でいいんじゃねぇ!
全部自然の法則に落とし所がある。
物語りも政治もね。
つまりは個性にも・・・。
それでもね自由だから。
つまりは何でも良い。
あくまでも拙の感想。
ようは落とし所の話。
またね。