自分は本当に不器用だと思う。


素直に受け入れたいのだがどうしても自分の些細な器で判断してしまい


なかなか前に進めない。


だから絶対に練習などしない。


鵜呑みになどしない。


自分なりに咀嚼し納得できてから練習する。


アイレムは整えておくだろうし、


いつでも手を出せるようにはしておく。


しかし、絶対に先取りの練習はしない。


なぜなら思考が邪魔をするのだから学べるわけが無いって事。


それよりも思い込む。


思い込んでも落とし込めていたらそれもスタートを切るひとつかもしれない。


人間って思いのほか不器用な生き物なのかもしれない。


体で習おうとし、その課題が出来たからといって安心してしまう。


また、残念ながら思い込む生き物なんだろう。


マイナス思考は反感は筋肉を強張らす。


つまり、脳も強張る。


もちろん思考回路も柔軟ではないだろう。


これを逆手に取るのが拙の突破口



だから練習しない。


だからマズ考えて落とし込む。


落とし込んだとしたら横目もくれず突き進む。


これは考え方もクリアであるし、練習する部分も見えてくる。


しなくて良い部分は好きなことをする。


だから質問も素直に出来る。



でもね、逆に教えてくれる側の準備不足も出ちゃう時がある。


そうすると一気に冷めてしまう。


講師からは非難を浴びる。


また、孤立する。



しかし、また伸し上がる。


さらに個性をまとい左手が器用になっている。


そんな感じ。


エフェクティヴ



まだ訳が解らない人だらけだろう。


だから今感じ取れる人は限られているんだ。



これの意味を捉えられたら良い感じ。



個性は闘える人のみが得られる特権



それ以外は勘違いなんだよねぇ~。


なんて言っていた人が居たような居ないような・・・。



人と同じ事をしている事は?


学ぶ側として沢山の中の一人の位置は?


そこのさじ加減




それでもね自由だから。



つまりは何でも良い。




あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。




またね。