さぁ、今日も厳しい言葉を書きそうですが


書きません。


厳しい言葉を書くという事は実にエネルギーを使う。


それでもやらなきゃならない時代なんだ。


美容師が腑抜けにされちゃっている。


もちろん生活のためとか、


稼げればいいと考えている美容師の層もあるから


それはそれで正解なんだ。


しかし、不本意ながらも今の業界に流されなくてはやっていけない一人でやっている美容師や、


独立はしたが結局は自らの活路が見出せず


大きな流れに従うしかない事に嫌気がさしている美容師がいるようで、


そんな美容師達にメッセージなんだなぁ~。


・大手は別格

・美容師主体

・自由

・開放

近所の美容室との明確な差別化


これらが肝になる。


まずは心がけや現実に向き合う事で自分のメッキを剥がして行く事。


その後はちゃんとトンネルに入り出口に向かって歩けばよい。



そんな実は単純な提案。



自分は美容師以外のコンサルとか業務委託は腑に落ちていない一人で、


美容師は美容師の間で解決する事で仕事になると思うんだ。


他の業種は参考にはなるかもしれないけれど、


結局は上辺だけの提案で、結局は挨拶やら接客なんて事から入っちゃう。


根本の解決は同じ目線である美容師同士でやって行くしか無いと考えるんだ。


もちろん我々寄りのメーカーやディーラーで協力してくれる所は必ずあるから


その後にご協力願えばいいんだよね。


まずはしっかりしなきゃ!



そんなこんなで書いちゃうんだよね。


でもね、拙は結構自分に鞭打っている部分が多いから


寄り添ってくるだけの美容師は怪我させちゃうかもしれない。


もちろん心にね。


しっかり自分のメッキを剥がした人ならこちらからお願いするやも。



それでもね自由だから。



つまりは何でも良い。




あくまでも拙の感想。



ようは落とし所の話。




またね。