幸ばっか思い出して
涙流れた


私が○年後
東京で頑張ってる幸に
何もかも白紙にして
我慢できずに
会いに行ってる
未来予想図


ピュアな詩
私たち二人そのものの詩


どぉしても逢いたて
仕方なくて
せめてもと
何度も電話を発信してゎ
切って。



本当に今でも
私ゎ幸を愛してる