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GREE完全攻略ブログ

最近、GREEのゲームのカードゲーム化が進んでおる。


なんでもかんでもカードゲームだ。

ゲームのテクニックなど関係ないのだ。

所持しているカードの強さが物言う世界なのだ。


本来テクニックを要する『冒険ドリランド』というゲームも

いつの間にかカードゲームになってしまった。


ノーマルカードは、無料で手に入るのだが

いかんせん屁たれだ。


レアカードもたまに無料で手に入るのだが

そんなに強くないのばかりだ。


強力なレアカードを手に入れるにはお金が必要だ。

その上、ガチャガチャ式になっているので

どんなのが出てくるかは運次第だ。

それなのに一回300円と、ぼったくり野郎だ。


一度、試しに

そのガチャガチャをやってみたのだが

ハズレっぽいレアカードが出てきた。


腹が立ったので

続けて二回もしてしまった。


計3回で

1分もしないうちに900円も消費してしまった。


もちろん、続けて手に入れた2枚のカードも

ハズレっぽいのだ(怒)





今日のお昼、『自家製太麺ドカ盛マッチョ』というラーメン屋に行ってきた。


このお店の事を教えてくれた人から

物凄くこってり系であると聞いていたので

券売機で無難に『並 ¥650』の食券を買い

アダルトDVD男優のような日焼けした店員さんに

その食券を渡した。

その時、アダルト店員さんに

「ニンニクは入れますか?」と聞かれたが

嫌な予感がしたので断った。

そして

ラーメンが出来上がるのを待っていた。


少しして、となりの席に座っていた先客の

やせ細ったメガネの青年にラーメンが出された。


するとその青年は

パン!を激しく音をたてて合掌し

『いただきます』と

でかい声を発した後に

ラーメンを食べ始めた。


僕は

ここのラーメンを食べると

ああなってしまうのか?と

少し恐怖を覚えた。


結論、食べた感想は

トンコツの濃厚なスープに極太の麺

その上にたっぷりの野菜と

多すぎる量のぶつ切りチャーシューがのっていて

ボリュームはマッチョの名に恥じないものだった。


二度と行かん。と思う。



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本文はここから

東宝、市川崑作品の金田一耕助シリーズだ。

この作品群に、思い入れのない人からすれば
連続殺人犯の犯罪を
石坂浩二演じる探偵、金田一耕助が無能なために次々に見逃し
多数の犠牲者を出しながらも、なんとか解決して
最後は
犯人の身勝手な犯行動機を聞かされて
だいたい、自殺されて
終わるだけの映画なのだけれど

僕は
何度観ても最後には泣いてしまう。
不思議だ!(自分の頭の中が)

そんで、音楽がいい!!
すべてまとめたサントラを作って欲しいものだ。
(昔、あったような気もするが)

映画 悪魔の手毬唄 OP

映画 悪魔の手毬唄 OP 投稿者 spyagent0011