シェイクスピアで言ってた。何枚もの薄皮を貼って黙って座っている男は無口で神にでもなったかのような奴は、口を開けばたとえ兄弟でもひっぱたいてやりたくなるくらいなやつなんだ。
って言う奴なのだが、これはどっちが正しいのだろうか。一見しゃべっている奴が偉いと聞こえるけど、別にそこに勝負はない。
でも結局損してるのは黙ってる方なのか?でも黙ってる方も自分は、偉いとか彼らより優れていると思っていればそれは間違いなのだ。
ということは両者どちらも、考えようなのか。
あーあ、布団の上で全てが終わったあとに考え事して暑いと思って靴下脱いでその後に天井見上げてたら、なにもやることなくて、じゃ目を開けているというのがこれが、何もない。何もしてない状態なんだなって思った。
小学生の時に、何もかも嫌になってしまって自分が、ぼろぼろになって天から地に落ちてしまった時、改めて気づいたのは自分には何もできなくて何もなくて自分一人で何が出来るんだって、絶望した。
って言う奴なのだが、これはどっちが正しいのだろうか。一見しゃべっている奴が偉いと聞こえるけど、別にそこに勝負はない。
でも結局損してるのは黙ってる方なのか?でも黙ってる方も自分は、偉いとか彼らより優れていると思っていればそれは間違いなのだ。
ということは両者どちらも、考えようなのか。
あーあ、布団の上で全てが終わったあとに考え事して暑いと思って靴下脱いでその後に天井見上げてたら、なにもやることなくて、じゃ目を開けているというのがこれが、何もない。何もしてない状態なんだなって思った。
小学生の時に、何もかも嫌になってしまって自分が、ぼろぼろになって天から地に落ちてしまった時、改めて気づいたのは自分には何もできなくて何もなくて自分一人で何が出来るんだって、絶望した。