PSPで発売された。カルネージハートポータブルを購入しました。

これは、最大三体のロボットの行動をプログラミングで制御し、敵ロボットと戦うシュミレーションゲームです。


自分でロボットを操作することは出来ないため、ひたすらプログラムチップとのにらめっこと戦闘シュミレーションとの行き来で一つ一つロボットの動きを確かめながらチップを埋め込んでいくのですが・・・・・・。


とにかく難しい!全然思いどおりに動いてくれいないとですよこれがまた。


簡単に言えば、敵の攻撃がきたら避けろ、敵を探せ、この武器で攻撃しろ、といったことをメインにプログラムを組み立てていくんですね。それにプラス、ロボットの性能を考慮した構成にしなけりゃならないし敵の攻撃にあわせた回避方法も・・・。と考え出したらキリがないのです。


ゲームは最初、チュートリアルを兼ねたプロローグゲームしか選択できません。これをクリアーするとストーリーに進めるわけで、とにかくこのプロローグもまた難しい、何度も撃破されながらやっとこさエクストラミッションもこなしクリアー、脳みそを雑巾しぼりされたような感覚に陥りながらストーリーに進みました。とりあえず最初の戦闘をこなしたところで終了。


うーん、俺にクリアできるのだろうか!?

さっさと大阪の武芸大会でぶっちで優勝を果たし、京行きの手形をもらう、京にはあの吉岡道場があるのでまずはここから荒牧の茨の剣豪生活が始まるのだぁぁぁ。


たーのーもー!いきなり道場破りをしてもよかったのだが、いかんせん相手を見極めないことには始まらない、さっそく入門。何日かしてようやく清十郎が顔を出した。よしよし、こいつを仕留めれば・・・・。と熱心に清十郎の技を盗んでいたところ、いつの間にか武蔵に負けて寝込みやがりました。おかげで清十郎と勝負できないわ道場つぶれるわでもう京にいる意味は無いかな~。


なんて京をブラブラしていると耳寄りな情報が、あの宝蔵院の坊主どもが槍を振り回しているのだとか、坊主のくせに生意気な~と鼻息荒げてみたものの、考えてみればこれは武蔵を超えるチャンスかも!?というわけで早速寺を訪ね、門弟をばったばったとうち倒す、そのうちに待ってましたとばかりに胤栄が真剣勝負を提案してきたのでセーブもせずに試合に臨んだ。


でまあそんなスリルもありながらなんとか胤栄を秘技!出血多量!により触れることなくとどめをさす。さて、京を出るかと街道を歩いていると、坊主の弟子達に取り囲まれたのでてっきり胴上げでもしてくれるのかと期待していたのだが、なんだかピリピリしている、あれだ、仇討ちってやつですね!とうとう俺も剣豪としての宿命を背負う立場になったんだな~としみじみしながら弟子達を斬殺、お疲れさまでした。

次はどんな剣豪に会えるのやら、にんにん


大分と間が空いて、次なる対象ソフトは元気の「剣豪3」、以前にも少しプレイしていたのだがどういうわけか途中でやめてしまい、未だに結末を見ていないのであるわけで。


というわけで今回はその「剣豪3」に再挑戦、自分の分身となるキャラクターを作り名前を「荒牧源内」とする、これは好きな映画にでてくる人物の名前そのままをパクリ、いっちょこいつで日本中の剣豪の血をすすってやろうと思います。


スタート地点はどこでもよかったので馴染みのある大阪に。

よし、これでもうこっちのもんだ。あとは大阪の街に繰り出して派手に死合おうじゃないか!・・・・・・・・・・と思いきや、育ての親から剣術の指南という名目でチュートリアル開始。


ま、まあ付き合ってやるか、本当はとっくに操作忘れたとかそういうんじゃないんだからね!はやる気持ちをどうにか抑えて・・・・・・・・攻撃は○ボタンか・・・なるほどな・・・・。

基本的な知識をどうにか習得して、ここからが本番、荒牧の血で血を洗う殺戮の日々が始まるのだ。フハハハ!


折角だから大阪の町をぶらぶらしようとしたところ、なんだか剣豪っぽい男に遭遇、なにめんちきっとんじゃわれーてな雰囲気なのにも関わらず結局荒牧一歩も動けず、醜態を晒してしまったわけで・・・・。これはあれだな、生涯の宿敵的なフラグなのか!?いいさいいさ、次はあんな優男なんか切り身にしてやるんだから。


この世界の茶屋は一見して平和な名前とは裏腹に随分と辛口です。油断して団子でも食えるのかと一歩踏み入れたが最後、そこには木刀を振り回すことしか能がない連中がウジャウジャとプレイヤーを待ち構えているのです。戦いに飢えた人にはぴったりな場所ですね。


口入屋、ここでは腰にイチモツをぶら下げたヤロウどもにぴったりのお仕事を紹介してもらえます。ただし仕事の内容はどれも真剣を使っての殺し合いなので十分注意です。


かく地方には道場があり、そこで指南を受けることによって様々な技を覚えることができます。しまいには道場破りをすることも可能に。







ゲームボーイに再びはまることになるなんて・・、これほどはまったのはポケモン以来かもしれません、早いはなしが「面白い」、カルチョビットです。


サッカー育成シュミレーションとパッケージに記しているとおり、プレイヤーは無名クラブの監督となって弱小チームを日本一、果ては世界一へと導くのが目的です。


監督は日々、選手のコンディションやステータスなどを気にしながら、試合ではフォーメーション決めや選手交代を指示しつつ見守ることになります。オフシーズンには、今まで溜まった「課題」を使い、特訓を行うことによって選手を強化し、来シーズンに備えます。


このてのゲームはそのほとんどが、「年俸交渉」や「収益」に頭を悩まさなければならないのですが、本作ではそのような煩わしいイベントはないのです。


では監督は何をするのか?まず限られた予算のなかから新戦力のオファー、選手のポジション変更、フォーメーションの決定、課題による特訓など、直接チームに関することをすればいいので非常にシンプルにかつ深く楽しめるのではないでしょうか?


ちなみにこのゲームに登場するチーム名、選手名はどれもフィクションです。実名選手や実在チームがなきゃイヤだという人は絶対に買ってはいけません、絶対です。(笑


只今の私のチームはN2リーグ二年目、増えた予算を使いMF・DFに新戦力を投入し、しばらくこのリーグで実力を磨こうと考えております。その前に支持率減ってゲームオーバーにならなきゃいいんですが・・・・。


奴隷生活が始まりました。アティリウスとコロセウムでの興行以外は、街に繰り出してういんどーしょっぴん!なんてのは大嘘で、ひたすら訓練の毎日です。まだ下級剣闘士なので、興行で出場できる試合もランクが低いものばかり、とにかく最初は我慢して試合をこなすしかなかとです。


何日かそうやって日々を懸命に生きていきます。武具もそこそこのものが揃い、自身の能力も少しずつ訓練の成果が出始めた頃、やっと中級剣闘士にクラスアップ!出場できる試合も一段上のものに出れるようになりました。目下の目標は上級剣闘士になること、実はそこからが本当の剣闘士としての戦いなのですよ。

だぁーーーーー!だめだーーーーー!

イノセントライフのプレイ日記を怒涛の勢いでつけていこうと思ったら、ブログそっちのけでついつい遊びほうけてしまいました。え?もちろんクリアーしましたよ??慣れないことをするというのはかくも大変なことで、いかに他人様に読んでもらい、面白いとおもわせるような文章にするか悩み、キーボードを打つ手も止まってしまいがちになります。


さて、今日からはまったく別のゲームをご紹介、今回からはしっかりとプレイ日記にしたいので頑張ろう。あー誰も見てないけど!


紹介するゲームは「グラディエイター ロードトゥフリーダム リミックス」(以下GRR)

今回は新作ではなく、完全に旧作です。

 主人公は一人の奴隷剣士、最初は奴隷売りのラルグスの小さな興行で戦っていたが、興行師のマゲリウスに買わることで、本格的に剣闘士としての戦いが始まるのです。ゲーム自体もここからが本当のスタートといえるでしょう。


またマゲリウスは剣闘士の育成所も所有しているので、ここで様々な訓練を積み、闘技場でその力を発揮して賞金を稼ぎまくり、自分に課せられた莫大な借金を返しましょう。完全返済した暁にはお得な特典がついています。目指せ自由人!


一応私は以前にプレイ経験があるので、チュートリアルをパスして、まずは体の部位レベルを上げる訓練を受けます。首・腕・体・足と分かれており。攻撃を受けた際、それぞれの部位のレベルを上げることで、ダメージを軽減することができるのです。と!ここで重要なのは、このゲームは日数に制限があるということ、ただただ何もせずに過ごしてしまうと、後々もーのすっごい後悔することになることになります。

訓練にもいくつか種類があり、良い結果を残すことでそれぞれにもらえるポイントを自キャラのステータスに還元することで強化を行うという仕組みになっているのです。もちろん部位レベルを上げる訓練でもポイントはもらえますが、いかんせん低い、つまり、この部位訓練でどの部位をどの程度まで上げるかというのも考慮しなければいけないわけです。やみくもに部位レベルを上げて日数を過ごすというのはやはりよろしくありません。


部位レベルは最大9まで上げることができます。そこで私はひとまず、首→そのまま 腕→5 体→9 足→5というように育成、ポイントは首のレベル、実際の戦闘で首にダメージを受けると大ダメージなうえに、下手をすれば即死亡という憂き目にあうかもしれないという非常にデリケートな部分、普通に考えてまずはここのレベルを最大まで上げるべきじゃないのかと勘違いしてしまうところだが、実はそうではない、たしかに首は大事な部位だが、それは兜を付けることであっさりと克服できてしまうのだ。


プレイしてみればわかるが、基本的に最初から容易に装着できる防具はこの兜しかない、つまり首は最初から兜によって頑丈に防御されているのだ。腕、足にも防具は用意されているが、重量との関係であまり自由にはつけられない、体には防具は無いため、当然ながら最大まで上げるべきなのではないでしょうか?


次に、武術のスタイルについて、これには四つあり、二刀流、片手剣に小盾、片手剣に大盾、格闘とある。

一概にどれが優れているとは言えないが、私は二刀流で戦うつもりだ。あまり防御が得意ではないスタイルだが、隙のない攻撃で素早く敵を葬ることが出来るところが気に入っている。

それぞれのスタイルには固有のスキルという特殊技があり、戦闘中にスキルタブレットという石版を拾うことで手に入れることができる。これは最大四つまでボタンに振り分けることによって戦闘に使用することができ、使い込むほどに強力になっていく。


以上、このゲームの基礎の基礎を説明してみたわけですが、なんだか無駄に長くなってしまって申し訳ない、実際にプレイすればこんなことはものの十分で理解できるようなことばかりです。一見して地味なゲームですが、肝心のアクション部分では思わず手に力が入り、有名剣闘士との戦いでは緊張と生存本能とで頭の中でなにかがはじける音がするかもしれません。勝ったときの喜びと安堵感はこのゲームならではだと思います。


次からは訓練の様子や実際の興行風景をレポートするつもりです。




イノセントライフを始めたとき、季節は冬でしたがそれもすぐ終わり、春が来ました。


イースター遺跡での農作業も大分と慣れ、テレビの料理番組も欠かさずチェックしているのでクロノの料理レパートリーも増え、腕のほうもそこそこ上がっているんじゃないかな?

また、遺跡の外での行動範囲も広がり、たまに探検に行くと面白いですね~


そして仲間も増えました。ずっと遺跡の近くに棄てられていた(?)ロボットをホープ博士に修理してもらい、農作業のお手伝いをしてもらえます。名前は自分で決めれるので「オデッサ」に決定!ゲームが進むにつれて色々と機能追加されていくらしいので楽しみです。


春も終わりを告げ、真っ青な空がまぶしい夏がやって来ました。夏には夏の作物が育つので早速街に種を買出し、トマトやトウモロコシ、スイカ等の種をそれぞれ購入し、すぐに畑にまくことに、今回は量も多く、春よりも使える畑の面積も広がったのでオデッサに手伝ってもらいながら何とか種植えと水やりを終了、あとは育つのを待つだけ~♪


数日後・・・・いつものようにテレビで明日の天気予報をチェックすると「台風!?」

そっか、夏だもんな、そんな日もあるよな~なんて思いながら次の日の朝にすぐ畑の様子を見に上がると、外は雨と風でまともに歩けない状態だった。どの作物もまだ収穫前だったので特にすることもなく次の日を向かえ唖然とする、せっかく植えた収穫直前の作物が半分以上壊滅!

IYYAAAAAAAAAAAA!!ウソだといって!ねえおねがい!


また種買ってこなきゃ・・・・・。


仕方なく、わずかに残った作物を収穫してまた街まで買出しに、次こそはとまた種植えをして数日後。

「明日は台風です。」

・・・・・・・・・・orz

台風が過ぎ去った畑はそれはもう素敵な荒れ具合でした。いや、まだ負けない!だって、おんなのこだmry


慣れたもんさとせっせこ買出し、もうどこに何を植えたか覚えてやしないので若干やけくそ気味に種まき、さあこれるもんならきてみやがれ台風!さすがにもう来ないよな~なんてのが甘かった。


「台風でs・・・・・・

( ゚д゚)・・・・・・・・・・・・・・・・・?

ソレハオイシイノデスカ、ソレハシュウカクデキルモノデスカ


夏なんかだいっきらいだー!ウワァァ・・・・・・・



ウワア?




ウワ?



ううわ・・・・


















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  _ノ   _ノ   _ノ ヽ/|    ノ    ノ       。。

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今日発売のPSPソフト「イノセントライフ」を購入し、早速包みを取ろうとしたところ、パッケージのビニールまで破いてしまうというちょっとしたアクシデントに見舞われたものの、めげずに電源をON!


主人公である「イノセントライフ」の名前を「クロノ」(最近よくゲームでのキャラの名前につけています。)に決定しスタート、主人公の生みの親であるホープ博士が丁度主人公の住民登録を自宅のパソコンで申請し、市長がしぶしぶ了承のメールを送るというシーンでスタート。


目覚めたばかりの主人公にホープ博士は生命の大切さを教えるために畑で作物を作れという、そして農作業を教えてくれるガヤックという老人を紹介してもらった。ガヤックさんの話によると、ホープ博士はわざわざこのためにイースターという広大な遺跡の土地を買ったのだという。しかもそこはある理由によりほとんど使えない状態になっているのだとか、だからこそこの土地を買うことが出来たのだとか。


そうこうしているうちにガヤックさんはクロノを引っ張って早速畑作業を教えようと家をでようとしたところに、あわててホープ博士がクロノにジョウロをくれた。これで畑に水をやればいいという。


外へ出ると一面が雪に覆われていた。まだ冬なのだ。ガヤックさんのあとをついていくと、途中で小さな人がひょっこり表れてクロノを見つめていた。精霊さまに報告しなきゃとかなんとかいってすぐ消えてしまったけど、ガヤックさんは小さな人を見てなくて、クマがエサでも探してるんじゃないかって笑ってました。


更に歩きガヤックさんの畑に到着、でも雪が積もっていて何も見えない、そこでホープ博士が発明したバーチャル畑マットを使って作業の練習開始!

畑を耕し、種をまき、収穫をして、出荷という一通りの手順を教えてもらった。そしてその日はガヤックさんの妻、マレーヌさんの厚意で家に泊めてもらうことに・・・。


翌日目が覚めるともう夕方だという、マレーヌさんはテーブルに座って食事をするのも大切だと、ご馳走してくれた。「おいしい?」と聞かれたのではいと答えるとクロノが少~し成長しました。



と、逐一書いていくとたった数十分の出来事だけでバカみたいな記事の量になってしまうので次からははしょってはしょって、しゃかりきに書き散らしたいと思っております。反省・・・!


ラピスオンラインについてのプレイ日記を書こうといきまいていましたが多少の都合により大きく変更になりっました。


次回からは、4月27日に発売のPSPソフト、「イノセントライフ 新牧場物語」

http://www.mmv-i.net/game/psp/innocent_life/ ←が公式サイトです。覗いてみておくれやす~



の!プレイ日記を綴っていこうと思います。どうもオンラインゲームのプレイ日記はなかなかどうして、難しいもので、これではけないと早々に路線変更と相成りました。コンシューマーであれば自分のペースでゆっくりとゲームを遊べるし、特にこのゲームはやりこみ具合も深そうなので長い期間楽しめるのではないかと思うわけで・・・・。


昔と違いゲームの攻略情報はネットを見ればほぼ知りたいことはいつでも見れる時代で、自身も一通りクリアしたゲームに関してはそれ以上の情報を求めて利用しています。しかしイノセントライフに関してはそれこそ全くネットを利用せずに遊びたいなと思っており、ただ作物を育てるだけでなく、冒険の要素も追加された新牧場物語で未知との出会いを楽しみたいのですよ!(サンボマスター


ちなみにもう一つ気になっているゲームが「MOTHER3」

これは既にGBAで発売されているRPGです。私自身は前作、MOTHER2を随分まえにプレイしており、その独特の世界観にあっと驚かされたのを鮮明に覚えています。プレイされた方はやはりラスト、最終ボスとの決戦前に発生する衝撃的なイベントにはやはり何かこみ上げてくるものがあったのではないでしょうか、私も実はそのイベントに突入するかしないかで一度プレイを中断したことがありました。以下はネタバレになります。


















もしその選択を選んでしまうと、もう二度と主人公達四人はもとの世界に戻れないかもしれない、まして肉体を捨ててロボットになってしまうなんて誰が予想していたでしょうか、一時迷いはしたものの、そうしなければ今までの長い旅での記憶はおろか、大好きな人達や風景までもなくなってしまう、怖いけども前に進むしかないんだ。画面の中の主人公達は誰一人として一言も恐怖を口にせず、一人ずつ、その魂を不恰好で無機質な機械のカラダに入れ替えられるのであった。


そしてエンディングはほんっとによかったよかった。やっぱり物語はなんだかんだいってもハッピーエンドが一番、命がけでギーグを倒し、四人の魂は再び元の体へ、そして旅の仲間達は一様に喜び、またそれぞれの居場所へと帰っていった。最後に一人となった主人公の少年ネスは、仲間が増えて乗れなくなった自転車にまたがって、今まで旅をしてきた色んな街や景色を見て回った。


グミの村、スカラビ、ムーンサイド、ツーソン・・・他にも、とにかく色々見て回った。そしてどの街でも、もう戦わなくていい、ただただゆっくりと、のんびりと旅の記憶を辿っていく、そして・・・・。


「ただいま。」

ネスはまるで仲のいい友達と日が暮れるまで遊んできたかのようだった。

ネスが経験してきたこの旅は、片方では世界を救う旅であったが、それは同時に自分を発見する旅でもあった。そしてネスは自分と真正面から向き合い、見事に「自分」を見つけ出した。旅に出る前よりもちょっと、大人になれたかもしれない。






うちの騎兵がこの春昇進しまして、オホホホホ・・・・・!

さてと、昇進記念写真、もといスクリーンショットはどこかな~?









・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・!?







無い、無いないナイnai and  なーい!















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