さてクリスマスも無事終わってヘリで夜景だのケーキとシャンパンだのいやシャンメリーだのチョコの板がのったケーキは俺のだのとかプレゼントが・・(略)と書き綴りたいトコですが今日はなぜかいのちって、な話だす。


びっくりしたイイジマさんではなくってもう少し近くでなくなった命の話なんですが その事についてひとと話した時にそいつもー全然考え方が違うのね。むこうはそう思ってないみたいですが。オレの「なるほどね」は「へーそんな考えなんだよーくわかった」のなるほどねで「あーそっかですよねなるほどね」のなるほどじゃねーんだわ。


その人の言う事をまとめて例えるなら目の前で人が倒れたときに応急処置をしました。でも亡くなられてしまいました。ってときにもうそんな事が無いように応急処置を学びなおすとかじゃなくて人に責められる事の無いように応急処置はした、と胸を張っていえるように人にわかるようにやろう、ということらしいです。


そうじゃねえだろと。しかたねーでいっちゃったらこの世の事はしかたねー事ばっかだし。はっきしって大元を考え直さないと同じ事を繰り返す。もうあっちゃいけないと思ってるかどうかだ。テーブルのコップをこぼすならコップをよせないとだめだ、とおもう。例えがヘタだ。


なにがいいたいかというとそのー、人の命が一番上にないやつは信用できん。