実家の昔の外観の資料を探してたらいろんな古い写真が出てきました。とにかく思ったのが家族おんなじ顔なーって事。オヤジ、つーかオレ。タイムスリップ系?SF?みたいな。同じすぎてすこしヒいた。


あと思ったことは小さい頃近所の人と撮った写真なんかもあってまー、愛されてたんだなあと。親とかには別にそう思いませんが近所のおっさんやおいちゃんが撮ってくれたり一緒に写ってたりするとなんつーかそのー、嬉しいですわな。


そーすっと単純なアチキはそーいう人達に大切にされた手前、悪いことはできんわと思うわけです。生きてようと死んでようと知って悲しむ事はできませんと。もちろんキレイゴトな事もわかってて悪いことする時にそう思えるか、思って踏みとどまれるかは別な話なんですけどね。


でももしみんながこんな事考えてうまい事実践してったらつまんねーアンド信じらんねー殺人とか減るような気がしてなりません。


要は人が一人生きてくにはそこまでにいろんな人にいろいろ思われてきたんだねーってはなしでした。


ばーさんのアルバムから隣の家に住んでたじーちゃんとオレが写ってる写真を一枚、ヘロヘロな時に見てエヘラってなるようにいただきました。